溜まったストレス、皆さんはどんな風に解消しとるでしょうね? ( ´∀`)

もし自分なりのガス抜きの仕方を確立できてたら、あぁステキ♪

おれの場合は、空の話でも、酒の話でも、誰かの熱を急かさず受け止めるのが、いちばん効くガス抜きやったりする。
今夜も、その延長で始まった。

相手はまゆちゃん25才@堅い職業で、
有料月額定額サイトで知り合いに
なった女子(σ・ω・)σ
※ちなみにこのコけっこう高給取り

マユのプロフィールに、こう書いてあった。

♀「ストレス溜めこまないように、お休みの日は上手に息抜きするようにしてます^^」

俺「お仕事しっかり頑張るなら、しっかり気分転換するのも大切だよね。賛成」
俺「じゃあ、しこたまリフレッシュすべく。一緒に美味い乾杯でも♪」

小さなYESから始まる夜やった。
マユの息抜きが、今夜どこまでいっちゃうかは、まだ分からない(゚∀゚)アヒャ

おお〜、気が強そうな姉さんタイプ。

5日からやり取りして、会うことになったマユちゃん。
>>女の子と5日で出会ったやり取りを学ぶ
待ち合わせは西武新宿駅そばのコンビニ。

職業柄と、メッセージの印象から、俺はチリッとした大人女子が来るかと思ってた。
知的で、落ち着いてて、黒髪のきれいめ。そのつもりで改札を出た。

まさかの、これやった。

猫耳のヘッドドレスに、ピンクと青の髪。黒レース。唇のほくろ。
気が強いのは合ってた。大人女子の見た目予想は、きれいに外れた。

こういう感じΣ(゚Д゚)

俺「……マユ?」
マユ「うん。わたし」

コンビニの蛍光灯の下で、バンギャの姉さんが小さく手を振る。
プロフィールの「息抜き」、中身はこっち側やったらしい ♡

真っ黒のロングスカート。
エロいピンヒール。
超クラシックスタイルの、黒髪ロング。

まんま、妖怪人間ベムのベラが来ました ( ゚Д゚)ヒョエー

コンビニの前で立ち止まった瞬間、予想してた「チリッとした大人女子」も、カラフルバンギャも、どっちも消えた。
いるのは、夜のほうに足を踏み入れてるクラシックな姉さんやった。

居酒屋に移動して、レモンサワーで乾杯。

俺の頭の片隅では「このコ、何の仮装 (゚Д゚≡゚Д゚)?」が回ってたけど、気にしない。黒スカートとピンヒールのまま、マユは普通にグラスを上げた。

俺「仕事、忙しめ?」
マユ「忙しいです。だから休みの使い方、雑にしたくなくて」
俺「プロフィール通りやな。息抜き、上手い?」
マユ「上手い、かは分からないです。ただ溜めないようにはしてます」

休日は一人で服を見に行ったり、音楽を聴いたり。派手な見た目のわりに、話は地味で丁寧やった。
仮装疑惑は胸の内に置いたまま、俺は二杯目を頼んだ。
マユの息抜きが、今夜どこまで伸びるか。乾杯の泡が消える前に、もう少し聞くことにした。

などなどおしゃべりしつつ盛り上がる、語り飲み ( ・ω・)σ

服装に似合わず、マユは自分の考え方とポリシーを持ってて、テキパキ意見を言う。Sっぽいタイプ。

俺「それにしても服装、思いきりがいいと言うか。振り切っとるね ( ´∀`)」
マユ「うん。別人になるって、楽しいよ?(笑)」

仕事の話になると、声が少しだけ尖る。

マユ「求められたことを100%こなして、及第点。何かヘマすると減点方式で評価が落ちる。同僚は仲間というか、競争相手」

息が詰まりそうなんだ、と。
ベラみたいな真っ黒の外側と、中の息抜きが、やっと一本の線になった。

俺は否定せず、レモンサワーを置いて聞く。
今夜のリフレッシュは、この詰まりをほどくほうやった。

マユ「失敗はできないし、足の引っ張り合いだってあるし、すごくストレス溜まるんです。だからプライベートの時間は、普段の自分とは離れて息抜きしたくって」(照)

俺「ん〜、その気持ち、理解できる (σ・ω・)σ メリハリつけるの上手やから、そういうのいいと思うよ」(にっこり)

マユ「分かってくれて、嬉しいです」(照)

俺「で、最近はどんな黒魔法覚えたん?」
マユ「黒魔導士ではないです(笑)」

↑ゲーマーですw

真っ黒のロングスカートのまま、マユは小さく笑った。
息抜きの中身が、少しずつテーブルに降りてきた夜やった。

俺「ちなみに、プロフィールの趣味に書いてあった料理は、きっと料理じゃなくて、呪いかけたりするやつでしょ?」

マユ「魔女ではないです(笑)」

俺、思いますにね―――
ストレスを解消しようとするより、そもそもストレスを感じない体質になった方が、効率がよいと思うワケ (σ・ω・)σ

マユが首をかしげる。
ベラの顔で、ちゃんとした質問をしてくるのが、また面白い。

俺「溜めてから抜くんじゃなくて、溜まる前に熱を逃がす。今夜みたいに」
マユ「……それ、ずるいです」
俺「効率、やから」

レモンサワーが、もう少し甘くなった。

トラブルとか失敗。そんなときでも、「面白くなってきた」って考えて、口に出す。
さて、どんな風に状況を良くしちゃおう、ってぐらいに、心と頭が前と上を向く。
そしたら、ストレスを感じる暇がない。

つまり、クリアすべきミッションだと思うと、ストレスはなくなっちゃう。
しかもこっちの方が課題の解決も早い。生産的、合理的、建設的。
ストレス解消云々じゃなくて、ストレスそのものが消える。

マユ「なにそれ、良い考え方ですね。私も見習おっと」(にっこり)
俺「見直した? ご褒美くれてもいいよ」

マユは黒スカートの裾を直して、小さく笑った。
息抜きの話が、ご褒美の話に落ちる直前やった。

マユ「ムチ、とか?」
俺「ベラかよ(笑)」

俺「てか、セックスレスより100倍良くない? ねぇ、セックスレスより」
マユ「パブリックで言わないでください。ほんとムチ打ちの刑にしますよ」 ( ゚Д゚)ウマー

黒いロングスカートの膝が、テーブルの下で一度だけ動いた。
息抜きの話は、もう仕事の外に出てた。

お互いビジネスパーソンとして
ちゃんとしてる人だなぁって
認めあってる尊敬の意の表現。

ていうかベラの自覚はあるんだw

世の中には元気一杯ノリノリ女子とか
甘えん坊ニコニコ女子とか
論理的フムフム女子とか
いろんなタイプの女子がおるとです。

そんな中の論理的フムフム女子を攻略したいときは、
人として尊敬されるっていう要素が
とっても大切だったりするワケ。

このタイプの女子はイケメンでもバカだと
スーッと冷めちゃうけど、逆に見た目普通でも
尊敬できる部分があればキュンキュン懐くという訳!

お互いビジネスパーソンとして、ちゃんとしてる人だな、と認め合う。
その尊敬の意が、テーブルの上にちゃんと置いてある。

ていうか、マユ本人もベラ自覚はあるんだw

♀「この人と一緒にいると成長できる」
って思ってもらえれば、普通に個室インも通る。

上質な大人男子よ、尊敬されろし。
ってことね (σ・ω・)σ♪

ムチの冗談のあとに、ちゃんとした人の温度を残しておく。
それが、今夜いちばん効く息抜きの入口やった。

俺「今日も一つ、お勉強したね」

頭をヨシヨシすると、喉をモフモフされたみたいに、マユは目を細めて恥ずかしそうに照れる。

この子、見た目と喋り方はSっぽい。
でも中身は、だいぶ隠れドMな女の子やった。

黒いロングスカートのまま、マユは小さく「……ばかにしないでください」と言う。
声だけが、もうSじゃなかった。

2時間弱、語り飲みして、お会計。
場所を変えて飲み直す方向に。

俺「甘やかしてあげるから、おいで」(にっこり)

めっちゃなつかせることに成功♡
恋人繋ぎで、マユは握り返してくる。

マユ「どこに行くんですか?」
俺「ナイショw」

コンビニで買い出して、そのままホテルへ Go♪
息抜きの続きは、個室の電気がついた瞬間から始まる。

マユ「えっ、ここ入るんですか?(汗)」
俺「面白くなってきたでしょ。学んだら即実践しないとw」
マユ「それ、ずるいですw」

マユは、初めて会った男子と対局するどころか、個室で二人きりにすらならないそうだけど。
何やかや、個室イン♪

黒いロングスカートの裾が、ドアの向こうに消える。
ミッションは、もう息抜きの本番やった。

ベッドに並行に座って、とりあえず飲み直し乾杯。

ていうか、黒魔導士ロングスカートがはだけて見える太ももが、じつにエロい (´д`)ハァハァ

ミニスカで見えっぱなしの太ももも良いけど、見えないものがチラ見えするほうが価値あるとです |・ω・)w

マユはスカートを直そうとして、途中でやめた。
隠れドMの息抜きは、もう布の隙間から始まってた。

俺は腕枕して、向きあってハグハグ状態 (゚∀゚)アヒャヒャ

巻きつけた両腕のうち、腕枕してないほうの先は、スカートの布越しにマユのお尻へ密着。

マユ「会ったばかりで、これはダメですよ」
俺「どんな風に、ダメなの?」
マユ「……だって。普通は、さ……」

俺「普段しっかりしてるマユが、今日だけは特別についてきてくれたのが嬉しいんだよ」
マユ「でも……」

ベーシストが人差し指と中指の腹で弦を弾くように、俺はマユのスカートをテシテシする。

黒い布の下で、隠れドMの息がひとつ乱れた。
急かさず、逃がさず、特別の温度だけを返す。

段々とたくし上がってきたロングスカート。
マユのパンツ、丸見え状態w

俺「じゃあ、今日は楽しかった、楽しくなかった?」
マユ「楽しかったですよ。でも……」
※モジモジして、ロングスカートのテシテシが気になってるw

マユ「今日会ったば……ん」

言い終わるより先に、パンツの中へお尻側からスルッと滑り込む手のひら。
中指が、おまんまんに到着する。

ビクン、と電気が走ったみたいに、マユの腰が跳ね上がる。
ていうかもうモーレツに、ヌルンヌルンやった (*´Д`)ハァハァ

マユ「あっ、ダメ、それ、あんっ」

中指の先を曲げ伸ばしして、クプクプすると、どんどん濡れてきてエロい。

マユ「あっ、ダメ、やだ、ダメっ。あっあっあっ」

俺を引っぺがそうとするけれど、抱きしめ完全密着なので、手をかけられない。
※相撲でいう、懐に入り込んで頭つけてるみたいなw

おまんこのクプクプを止めようと、背中側に手を回しても、俺の手のひらまで届かない。

隠れドMの「ダメ」が、もう拒みじゃなくて、熱の漏れ方に変わっていく。

まさしくガード不可
サンドバック状態ヽ(°▽、°)ノエヘヘヘ

んで1分もおまんこクプクプしてると、

マユの両腕は、もう抵抗じゃなかった。
俺に抱きついて、快楽だけを伝える腕になってきてエロい。

「あっ、あっ、やっ、あっ……だめっ……」

俺はスカートをたくし上げたまま、いきなりベロンとはいかない。
大陰唇から、ゆっくり何度も舐め上げる。
焦らすと、マユの声が細くなる。

俺「気持ちいいの? 気持ちよくないの?」
マユ「きもちいぃ……」
俺「気持ちいいの、好き?」
マユ「すきぃ……」
俺「じゃあ、これやめちゃうよ?」
マユ「やだ、いじわるしないでぇ」
俺「やめるの? 続けるの?」
マユ「やだ、やめないでぇ」
俺「やめるの? 続けてほしいの?」
マユ「続けて……」
俺「続けてください、でしょ」
マユ「続けてくださいぃ」

↑やっぱりドMw

恋人つなぎで両手を握ったまま、クリをチューチュー吸う。
指はGをクイッ。舌先はチロチロ。

俺「ちゃんとお願いしなきゃ、やめるよ」
マユ「お願いします、続けて……」

↑うん、ドMw

女の鳴き声を出しつつ、腰をビクンビクン跳ね上げて、両腕を俺の首にキュッと巻きつけてくる。
イキそうになると腰が逃げるから、体をグッと押さえて、一線の向こうへ連れていく。

黒いロングスカートは着たまま。パンツだけずらして、恥ずかしい部分を見せさせたまま舐め続ける。
マユの「ダメ」が、おねだりに変わるまで、質でほどいていく夜やった。

おねだりが出たところで、一度舌を離す。
マユが「続けてください」と言った熱を、胸のほうへ移す。

黒いトップスは着たまま、後ろから密着して抱える。
右手はおっぱい全体。乳首だけは触らない。
左手は、まだ濡れてる場所を優しく。

マユ「あっ……」

フェザータッチで肩、脇、胸のふち。
全身がエッチモードになって、どこを触っても小さく跳ねる。

マユ「お願い……そこも、触って」

言われるまで待ってから、先端をツン、と。
コリコリしない。触れるか触れないか。
乳首が硬くなって、スカートの中がまたぬるぬるを足す。

俺「ご褒美やで」
マユ「いじわる、しないでぇ……」

後ろから体温を預けたまま、胸と下を同時にほどく。
普段しっかりしてる姉さんが、息抜きのほうに落ちていく。
前戯を急がない。30分でも、おねだりが言葉になるまで。

マユの腕が、また俺の首に戻ってくる。

おねだりが口に出たあと、俺はマユを仰向けから、四つん這いへずらす。
黒いロングスカートは着たまま。パンツだけ半脱がし。

マユ「こんな格好……恥ずかしいです」
俺「見せて。息抜きやから」

いきなりベロンとはいかない。
そけい部と大陰唇から、ゆっくり何度も舐め上げる。
お尻を鷲掴みして、少し強めに揉みながら角度を変える。

マユ「んっ……そ、そこ……もっと」

恋人つなぎで片手を握ったまま、クリをチューチュー吸う。
指はGへ。舌先はチロチロ。

マユ「待って、ダメ、そんなの……イッちゃう」

腰が逃げる。イクのが怖い側や。
俺は体をグッと押さえて、一線の向こうへ連れていく。

マユ「ああーッ……気持ちいい……」

ガクガクと全身が震えて、ヒクヒクして、イク。
シーツまでぐっちょり。

隠れドMの姉さんは、顔を歪ませて、まだスカートを着たまま、初めての口の快楽に溺れた。
俺は離れず、熱が引くまで舌の温度だけ残した。

お堅い職業女子が、今目の前でトロントロンのエロい顔して乱れてるギャップ、たまらん(壊)

ビチャビチャになったパンツを脱がせようとすると、マユは腰を浮かせて協力してくる。
堕ちました ヽ(°▽、°)ノエヘヘヘヘ

下だけ脱がせて、挿入♪

この子、よく濡れるし、締まりがキュンキュンでエロ気持ちいい (´д`)ハァハァ

さっきの言葉イジメで、ドMスイッチ入ったみたいや。乱れに乱れまくる。

奥までズンズンピストンしつつ、クリトリスをいじめる。

マユ「そこ、そこ、いく、いっちゃ……
んぁ、あぁ、
クリちゃん、弱いのぉ……あんっ」

乱れに乱れておられましたw

黒いロングスカートは腰までたくし上げたまま。

息抜きのつもりが、ミッションの本番になってた。

んで最後は、お腹の上にドピュッとな (ノ´∀`*)

――ピロートークで聞いたら、マユのまぐわい体験人数は、俺で5人目。
初めて会ったばかりでまぐわいしたのは、俺が初めてだそうで。

俺「どうして、ついてきてくれたの?」
マユ「ちゃんとしてる人だなって、思ったからです」
俺「お利口さん♪」

んで、計算通り (゚∀゚)アヒャヒャ

ちょっと休憩して、もう1回まぐわいを嗜む。
2回めは、お口にゴックンでフィニッシュの方向で☆

自分を持ってて警戒心の強い女子ほど、一度心を許すと反動でメロンメロンにエロくて、まぐわいが楽しいと言う (゚∀゚)アヒャヒャ

個室滞在は2時間くらいでお会計♪
息抜きの夜は、黒いロングスカートのまま、改札の外まで戻っていった。

んで、駅まで一緒に歩いて、終電に間に合うように和やか放流のまき。

マユ「今日、楽しかったです。いろいろ教えてくれて、ありがとう。また遊んでくれますか?」
俺「うん。エロエロ教えるw」
マユ「人前だから、ほんとやめてください」(きりっ)

二人きりじゃなくなると、ドSに戻っちゃうマユ (´・ω・`)

黒いロングスカートとピンヒールが、改札の光に溶ける。
息抜きは終わって、またお堅い姉さんに戻る。
でも握った手の名残だけが、終電まで残ってた。

今回のナンパのポイント!

・ナンパの仕方:ネットナンパ
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