性欲はもうなくなったと思っていた三十代後半の妻が、抱かれたいと思い始めた夜
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彼女は三十代後半の妻で、子供が生まれてから夫とのセックスがほとんどなくなっていた。

最初は「産後だから仕方ない」と思っていたらしい…
でもそれが一年、二年と続き、今では夫に誘われるたびに「疲れてるから」と断るのが普通になっていた。
自分でも「本当に性欲がなくなっちゃったのかな」と諦めかけていた。

彼女自身、セックスをしなくなってからというもの、肌の状態や体の調子があんまり良い方向に行かなくなっていた。
顔色も冴えず、疲れが取れにくく、健康面でもどこか沈んだ感じが続いていた。

そんな彼女が、俺と出会ってセックスをするようになってから、周りに「昔に比べて若々しくなったね」と言われることが増えたらしい笑
しばらくご無沙汰していたおしゃれや、化粧品、クリームなんかにも興味を持つようになって、自分に少しずつ自信を取り戻していったみたいだ。

性欲が完全に戻ったわけじゃない。
でも「湧かない」のではなく「湧くタイミングがある」と知った彼女が、俺の手で少しずつ変わっていった話です。

「したくない」が口癖になっていた

彼女は三十代後半の妻で、子供が生まれてから夫とのセックスがほとんどなくなっていた。

産後から続くレス。
最初は「産後だから仕方ない」と思っていたらしいけど、それが一年、二年と続き、今では夫に誘われても「疲れてるから」と断るのが普通になっていた。

本当に疲れていた日もあれば、ただ「したくない」という気持ちが先に来る日もあった。
彼女自身、だんだんわからなくなっていたみたいだ。

「私、本当に性欲がないんだ」

鏡を見ながら、そんなことを考える夜が増えていた。
夫の前では笑顔でいられるのに、夜になると自分の体がどこか遠くにあるような気がして、ただ「もういいや」と諦めかけていた。

彼女自身、セックスをしなくなってからというもの、肌の状態や体の調子があんまり良い方向に行かなくなっていた。
顔色も冴えず、疲れが取れにくく、健康面でもどこか沈んだ感じが続いていた。

その頃の彼女は、性欲なんて、もうどうでもよいと思っていた。

だがそんな時僕のnoteを読んでいたら、僕と話してみたいと思ってくれたそうです。

きっかけは、俺が書いていたブログだった。

最初に読んでくれたのはこの記事だったらしい
>>紀美子と山梨ラブ旅行 ~朝から注射器で治療されて、猫カフェで甘々デート~

真由さんは仕事の付き合いで俺のことを知ったわけじゃなくて、たまたまノートを読んでいたら、「なんか、この人と話してみたい」って思ったのが始まりだったらしい。

レスが続いて旦那さんから誘われるたびに、
「ごめん、今日はちょっと疲れてるから……明日にしない?」
「子供のこととかで頭がいっぱいで、今日は難しいかも」
「今はなんか、その気になれなくて……ごめんね」

そんな断り文句が、口癖になっていた彼女にとって、ブログに書いてあった言葉が、夫とは違うと感じたみたいだった。
余計なことを言わず、ただ「そうなんだ」と受け止めてくれる感じ。
無理に何かを求めず、ゆっくりと距離を置いてくれるような書き方に、妙に落ち着きを覚えたみたいだ。

読んでいくうちに、だんだん「連絡してみたい」と思うようになった。
まゆ「この人となら、話してもいいかもしれない」
そんな気持ちが、少しずつ彼女の中で大きくなっていった。

夫の前では「疲れてるから」と断るのが普通になっていた彼女が、僕のノートをスマホで読んでいたら、「メッセージを、送ってみようかな?」って思い始めた夜。
それが、真由さんと俺が出会うきっかけでした。

「性欲がない」と正直に言った夜

真由さんは、俺のノートを読んでメッセージを送るようになってから、少しずつやり取りをするようになった。

メッセージをしているうちに、自然とLINEを交換することになりました。
ノートのコメントやDMより、もっと話してみたいと思ってくれたみたいですv( ̄Д ̄)v イエイ

ある夜、彼女は初めて俺に正直に打ち明けた。

まゆ「最近、全然その気にならなかったんです、が」

真由さんは、性欲はもうなくなったと思って、もうセックスはしなくていいと思っていたと話していました。

産後から続くレスで、「したくない」が口癖になり、自分でも「本当に性欲がないんだ」と思っていたそうです。

夫に誘われても断るのが普通で、夜になると自分の体がどこか遠くにあるような気がしていた。

 

そんな彼女が、俺のノートを読んでいたら、少しずつ気持ちが変わっていったらしい。

ノートに書いてある言葉を読んでいるうちに、「北原さんに抱かれたい」と思うようになった話してくれました!?

夫とは違う温度の視線と、余計なことを言わない距離感。
無理に何かを求めず、ただ受け止めてくれる感じに、妙に落ち着きを覚えていた彼女が、いつの間にか「この人になら、委ねてみたい」と思うようになっていたそうです。

性欲がないと諦めていたはずの彼女が、ノートを読みながら、少しずつ「抱かれたい」という気持ちを取り戻していった夜だった。

※個人的な事ですが、

「性欲がなくなってセックスレスになりやすい女性は、普段から『常に消耗してる』人がめっちゃ多い印象です。

仕事も家事も育児もあって、夜になったらもう頭の中が『とにかく寝たい』しかない。そういう状態の子は、正直性欲なんて出る余地がない。

特に産後とか更年期で体の調子が変わってきてるのに、痛みや乾燥もあって、さらにパートナーとの会話やスキンシップが減って『なんか距離あるな』って感じてる子は、ほぼ確実にその方向に流れていく。夫と一緒にいるだけで気ばっかり張って疲れちゃうとか💦

家事や育児の負担が偏ってて『またやらなきゃいけないこと増えるの嫌だ』ってなってる場合も多いように感じます。」

彼女との出会い

そのままひばりが丘駅で会うことになりました。

「性欲はもうなくなった」と思っていた彼女にとって、触れられても反応しない自分の体が、余計に辛かったみたいだ。

でも、俺と出会ったことで、少しずつ何かが戻ってきた。

「女性として見られたい!」

そういう感覚が、ゆっくりと彼女の中に戻ってきたらしい!!

真由さんは少しずつ「もっとかわいく見られたい」or「もっと人生を楽しみたい」と思えるようになっていった。

その日は何も起きなかった。
でも、彼女の中で「まぐわいたい」という気持ちが、静かに動き始めていた。

そのままホテルへ

そのままホテルへ向かった。

真由さんはここに来るまでに、久しぶりに美容院でパーマをかけて、新しい洋服を友達と一緒に行って揃えてネイルサロンにも行ったらしい♡
出かける前は何度もメイクを直してくれたと、後から話してくれた。

「性欲はもうなくなった」と思っていた彼女にとって、信じられない事をしていることに、驚きを隠せなかったそうです!!

でも、俺と出会ったことで、少しずつ何かが戻ってきた。

「女性として見られたい」
「まぐわいたい」

「癒しが欲しい」

そういう感覚が、ゆっくりと彼女の中に戻ってきたらしい!

無理に何かを求めず、ただ優しく触れて、受け止めてくれる距離感の中で、

真由さんは少しずつ「もっとかわいく見られたい」「もっと人生を楽しみたい」と思えるようになっていったそうです!

彼女はドキドキしながらも、ホテルに到着すると、色々話してくれました。

仕事と子育てが忙しすぎて、次に将来の不安。
子供をきちんと育てあげられるか。
将来の仕事のこと、育児休暇を取るたびに、いつ仕事を切られるかビクビクしている。

旦那は私とエッチしたいとは言うけど、家庭の家事や子供の送り迎えをあまりしてくれず、「無理すんなよ」みたいな言い方はしてくれるけど、行動に移してくれない。

そうしてるうちに性欲がどんどん減退してきてしまったと、

まゆさんみたいに、実際に家庭のことを色々やりながら仕事のやりくりをしている女性はすごく多いです。

その中でやっぱり、付き添ってくれている旦那さんが「仕事してくるだけが男の勤め」っていう考えの古い考え方を持ってる人が多いように思います。

実際に子育ても「女性の仕事だ」っていう感じで、言われなきゃやらない、言ってもやってくれないっていう男性は今でも多い気がします。

真由さんも、まさにそんな状況の中で一人で抱えてきて、性欲がどんどん減退していったみたいでした。

話してくれました。

おれ:お喋りしてると楽しいや!まゆは?
まゆ:ありがとうございます!私もです
おれ:またご飯とか誘って良い?
まゆ:もちろんです!
おれ:嬉しいね!お互い楽しみ出来た!
まゆ:そうですね、ありがとうございます。

おれ「じゃあそろそろお風呂に行きましょうか(^▽^)/」

まゆ「はい♡」

真由さんは、ずっと一人で抱えてきたことを、少しずつ吐き出してくれた。
俺はただ、静かに聞いていた。
ただ聞きながら受け止めます。
それが、彼女にとっては何より安心だったみたいだ(^^♪

お風呂シーン

ホテルに着いて少し話した後、おれは「そろそろ、お風呂入ろうか。一緒に、ゆっくり洗い合おう」と言った。

真由さんは少し緊張した顔をしたが、こくりと頷いた。

バスルームは柔らかい照明で照らされ、湯船にお湯が張って湯気が立ち上っていた。

おれはまず真由さんの背後に回り、優しく肩に手を置いた。

そのままゆったりとしながらお風呂へ

シャワーのお湯を適温にし、ゆっくりと彼女の体を洗います。

まず、シャンプーを手に取り、彼女の髪を丁寧に泡立てる。
指先で頭皮を優しくマッサージしながら、

おれ「真由の髪、きれいやね~~」

まゆ「え、本当ですか?」

真由さんは緊張しながらも笑顔で、肩から力が少しずつ抜けていくのがわかった。

 

泡を流した後、今度はボディソープをたっぷり手に取り、彼女の背中から肩、腕へと滑らせるように洗っていきます!
手のひらで優しく包み込むように撫でながら、

おれ「きれいな肌……触れてるだけでドキドキする」

真由さんが小さく「ん……」と甘い声を漏らした。

 

おれは前へ回り、正面から彼女の体を見つめた。
胸の谷間を避けずに、ゆ~~くりとやさしく、両手で包み込むように洗っていきます。※この時の女の子の反応を見逃さないことが出来る大人男子です!笑

おれ「真由の声ってすごくかわええね~~……」

真由「普段そんなことあまり言われないので嬉しいです」

 

指の腹でそっと周りを円を描くように洗うと、真由さんの体がびくんと震え、少し反応した。

彼女は恥ずかしそうに目を伏せながらも、小さく頷いた。

まゆ「……気持ち、いいです」

おれは微笑みながら、さらに下へ手を滑らせた。
お腹、腰のライン、太ももを洗いながら、ずっと言葉をかけ続けた。

おれ「真由のきれいな瞳……すごくかわいくてきれい」

指を滑らせて太ももの付け根を優しく洗うと、真由さんの息が乱れ始めた。

 

泡で優しく包み込むように洗う。
クリトリスを直接刺激せず、周りを丁寧に撫で回しながら、

おれ「真由のここ、すごく熱くなってる……まゆったらかわいい♡」

真由さんは壁に手をつき、膝を少し震わせながら甘い吐息を漏らした。

お風呂から上がると、おれはバスタオルで真由さんの体を優しく包み込んだ。
湯気でほんのり赤くなった肌を、丁寧に拭きながら、

「気持ちよかった?」

真由さんは恥ずかしそうに小さく頷いた。

その日は、ただ優しく触れ合うだけで終わった。
でも、真由さんの中で「触れられたい」という気持ちが、少しずつ動き始めていた。

お風呂を出たあと

お風呂から上がると、おれはバスタオルで真由さんの体を優しく包み込んだ。
湯気でほんのり赤くなった肌を、丁寧に拭きながら、

「気持ちよかったね~~?」

まゆはジャグジー風呂に大興奮

HOTEL PAL大塚 - 料金・客室情報(301) 東京都 豊島区 (関東) のラブホテル・ラブホ

真由さんは恥ずかしそうに小さく頷いた。

そのままベッドルームの椅子に彼女を座らせ、後ろからドライヤーで髪を乾かし始めます。※個人的に女の子の髪を乾かしたりするの大好きです笑

 

温風を当てながら指で梳き、時折バスタオルで首筋や背中を優しく拭く。
真由さんの肩がリラックスして下がっていくのがわかった。

真由の髪ってサラサラでいつまでも触っていたい~

そのままドライヤーを置いて彼女の後ろからそっと抱き寄せた。

 

おれ「……キス、してもいい?」

耳元で優しく尋ねると、真由さんは少し間を置いてから答えます。

まゆ「……はい」

その言葉を聞いた瞬間、おれは彼女を優しく抱き上げてベッドへ運んだ。
シーツの上にゆっくりと横たえ、自分も隣へ座り、彼女の髪を優しく撫でながら、彼女の瞳を見つめます。

鼻と鼻を優しくくっつけ、二人で目を閉じる。
温かい吐息が混じり合い、そのまま目を開け、再び彼女の瞳をしっかりと見つめます。

おれ「真由の可愛い瞳……その可愛いお目目、大好き~~」

額に優しくキスを落とします。
次に頰にキスをして、唇にキスをする素振りを見せながら、わざと耳元に顔を寄せた。

 

おれ「真由の耳って、すごく可愛い……」

まゆ「あん、あう、うれしい~~」

小さく甘噛みすると、真由さんの体がびくんと跳ね、甘い吐息が漏れた。

そのまま自然とベッドに倒れ込み、再び彼女の目を見つめた。
真由さんの息遣いが少しずつ荒くなっていくのが、胸に伝わってくる。
赤く染まった頰が、たまらなく愛おしい。

 

おれ「赤くなってる頰も、すごく可愛い……」

顔を真っ赤にしながら

まゆ「は、はずかし~~あっあっあ」

軽く抱きしめながら、額、頰、首筋へとキスを散らしていく。

おれは彼女の髪を優しく、ゆっくりと撫で続けた。

指先で耳の後ろから後頭部まで、何度も丁寧に梳くように。

そのまま、顔をゆっくり近づけ、彼女の唇にキスをした。
今までは軽く触れるだけだったのが、今回は時間をかけて、深く、優しく。

まゆ「ん……」

真由さんの唇は柔らかくて、少し熱を持っていた。
おれは角度を変えながら、じっくりと味わうように何度も重ねる。
吸うように、舐めるように、でも決して急がず。

おれ「真由の唇……すごく可愛い♡」

まゆ「わたしも~~ミー君の唇好き~~はあっ! あぁっ! あんっ!」

キスの合間に囁きながら、

おれ「綺麗な肌も……ここ、首筋も、触れるだけでドキドキする……」

まゆ「は、はずかし~うん あっあっ きもちぃ
あっあっあっ あっ」

おれは彼女の首の下に腕を滑り込ませ、軽く腕枕を作った。
もう片方の手で、彼女の小指に自分の小指を絡める。
指と指が優しく繋がれたまま、キスを続けていく。

 

温かい吐息が混じり合い、繋がれた小指の先から互いの鼓動が伝わってくる。
真由さんもおれの小指をぎゅっと握り返してくれた。

キスが深くなるにつれ、真由さんの息が少しずつ乱れ、おれの腕の中で体が小さく震えた。

真由「……みーくん……」

おれは唇に行かずにお耳にハムハム。

唇の隙間から漏れた、甘く溶けるような声。

 

その甘い呼び声に、おれは彼女の首筋にそっと顔を寄せた。
温かく柔らかい肌に唇を軽く押し当て、ゆっくりと舌先でなぞるように愛撫する。

おれ「真由の声、すごく可愛い……
可愛い耳……綺麗な首筋……綺麗な髪……全部、好き、大好き」

耳元で囁きながら、首筋から鎖骨へと唇と指を滑らせていく。
すると真由さんの体がピクンと小さく跳ね、息が一瞬止まった。

 

鎖骨のくぼみを舌で優しくなぞり、指の腹で軽く押すように探っていく。
彼女の鎖骨周りは想像以上に敏感らしく、触れる場所によって反応が違う。

おれはそのまま彼女の肩を優しく撫で、腕を伝って指先まで降りていく。
一本一本、丁寧に指を絡め、指の腹を優しく揉むように愛撫した。

 

おれ「真由の指、すごく可愛い……
この手も、手のひらも、全部可愛い」

まゆ「っはっ はぁぁっ あっ あんっ」

指先を優しく口に含んで軽く吸うと、真由さんが小さく声を漏らした。

 

そのまま、胸のふくらみをまだ本格的に触れず、乳輪の外側だけを指でゆっくりと円を描くように沿わせた。
乳首には一切触れず、乳輪の縁を指の腹で優しくなぞり、時には爪の先で軽く引っ掻くように刺激する。

真由さんの体が小刻みに震え、繋がれた両手をさらに強く握り返してきた。

 

まゆ「……んっ……あ……みーくん……」

彼女の声はもう、はっきり甘く溶け始めていた。

そのまま、おれは彼女の体をゆっくりと下へ進めていった。
お腹の柔らかい部分に唇を這わせながら、骨盤のラインを優しく撫で回し、背中全体を両手で包み込むように撫でた。

おれ「真由の背中って綺麗……いつまでも触っていたい」

そのまま腰を伝い、お尻の丸みを優しく揉むように愛撫する。

 

徐々に下へ降りながら、下着越しに鼠径部を優しく刺激し、太ももの内側を両手で包み込むように優しく撫で下ろした。

真由さんの息が再び乱れ始める。

おれは焦らず、じっくりと、ゆっくり、たっぷりと時間をかけて、彼女の反応を一つひとつ確かめながら愛撫を続けた。

真由とのネットリしたまぐわい

真由さんの体が小刻みに震え、繋がれた両手をさらに強く握り返してきた。

まゆ「……んっ……あ……みーくん……」

彼女の声はもう、はっきり甘く溶け始めていた。

 

そのまま腰を伝い、お尻の丸みを優しく揉むように愛撫する。
徐々に下へ降りながら、下着越しに鼠径部を優しく刺激し、太ももの内側を両手で包み込むように優しく撫で下ろした。

真由さんの息が再び乱れ始める。

 

おれは焦らず、じっくりと、ゆっくり、たっぷりと時間をかけて、彼女の反応を一つひとつ確かめながら愛撫を続けた。

やがて下着をゆっくりと脱がせ、熱く濡れた真由さんの中に、自分をゆっくりと沈めていく。

一ミリ、また一ミリ。
急がず、彼女の奥を丁寧に味わいながら。

完全に繋がった瞬間、真由さんの体がびくんと跳ねた。

 

おれはゆっくりと腰を動かし始める。
おちんぽをピストンするたびに、ムキュムキュと締まるおまんこがエロい。

ピストンを強くすると、どんどん大きくなる真由の喘ぎ声。

その間も、おれは後ろから抱きかかえるようにオッパイを揉み続ける。
下から外側に向かって円を描くように、ゆっくり優しく。
まだ乳首に触っていないのに、ビンビンに勃起して硬くなっていくのが手のひらに伝わってきた。

 

まゆ「いやぁぁっ んはっ
はぁっ はぁっ はぁぁぁぁっ
んはっ はっはっはっ
あっあっあっあっあっ」

おれは片手で両方の乳首を同時にコリコリと摘まみながら、ピストンを深くする。

まゆ「いっちゃ いっちゃ いや
いやいぃぃぃぃ
あぁだめいく!いやぁぁぁぁ!」

彼女の声が部屋中に響く。
おれは彼女の腰をしっかり掴み、さらに深く、突き上げます!

まゆ「みーくん……っ、奥……っ、すごい……!
あっ、あっ、もう……だめっ……!
いっちゃう……っ、いっちゃううぅぅっ!!」

真由さんの体が大きく弓なりに反り、激しく痙攣する。
中がきゅうっと強く締め付けてきて、おれも一緒に深く達した。

繋がったまま、二人で荒い息を吐きながら、ただ抱き合っていた。

真由さんの瞳は潤んでいて、でもとても幸せそうに、おれを見つめていた。

そのままキスを続けながら、真由のうるんだ瞳をじっと見つめた。

それからの長くも短い夜

優しくキスをしながら、

まゆ「……んっ……みーくん……」

彼女の体中がピクピクと小刻みに震えている。
興奮と恥ずかしさが混じった熱い鼓動が、繋がれた手から伝わってくる。

おれはゆっくりと唇を離し、彼女の頰に軽くキスをしてから、体を下へずらしていった。

真由の股の方へ顔を近づけ、おまたの上から優しく息を吹きかける。

まゆ「ひゃっ……! あ……っ」

体が大きくピクンと跳ね、腰が無意識に浮いた。

おれは鼠径部をなぞりながら、おまたの湿り気を味わいながら、真由のおまんこは

熱く火照り、透明な愛液でとろとろに濡れている。
ぷっくりと腫れたクリトリスと、柔らかく開きかけた花びらが艶やかに光っていた。

おれ「真由ってすごく綺麗……」

彼女の脚を優しく開いたまま、顔を深く埋めた。

まずはクリトリスにチュっとキスをたくさん落とす。
次第にパンパンに勃起してくるのがわかる。

まゆ「あっ……っ、そこ……!」

それから舌の裏側で、羽で撫でるような強さでゆっくりと舐め始めた。
円を描くように、時には縦に長く、時には舌先で軽く突くように。

同時に、両手で乳首をコリコリと刺激する。

おれの頭をわしずかみしながら、

まゆ「あっ…、ああっ…あああぁぁぁ…
みーくん……っ、そこ……っ!」

おれはクリトリスやワレメに舌をグイッと押し当てて、顔を小刻みにブルブルと振動させた。

まゆ「も…、もう…ゆるして…
あっ、あっ、だめっ……!」

息もたえだえに悶絶し、ワレメから愛液が溢れてくる。

おれは彼女の反応を一つひとつ確かめながら、いろいろな舐め方を試した。
時計回り、反時計回り、舌全体、舌先だけ。
どこが一番感じるのかを探りながら、じっくりとねっとりと。

真由の体が何度も痙攣し、太ももがおれの頭を挟むように震える。

まゆ「いっ……っ、いっちゃう……っ!
あぁぁっ……!!」

彼女の秘部が激しく収縮し、大量の愛液が溢れ出した。
全身を小刻みに震わせながら、真由は深く絶頂に達した。

おれは優しく舌を緩め、余韻を味わわせるようにゆっくりと舐め続けた。
真由の瞳は潤んだまま、快楽に蕩けていた。

 

クンニの余韻がまだ残る中、おれは自分のペニスを真由のお股にそっと当てた。

まゆ「え……早くない? さっきイッタばっかりなのに……」

少し戸惑ったような声。
でも体は正直で、熱く濡れたおまんこが先端を包み込むように吸い付いてくる。

おれは彼女の瞳をじっと見つめた。

おれ「真由が綺麗だからさ♡
……入れてもいい?」

まゆ「……お願い、早くちょうだい♡♡」

小さく、でもはっきりした声。

おれは入れるふりをしながら、お股でゆっくりとスマタを始める。
先端をワレメに沿わせ、クリトリスを優しく擦るように腰を動かす。

まゆ「あっ……っ、んっ……
それ……だめ……っ」

擦るたびに愛液が音を立て、彼女の息がさらに乱れる。

まゆ「は、早く……ちょうだい……っ
お願い……!」

次第に我慢できなくなった真由が、おれのペニスを自分の手で掴み、お股に押し込もうとする。

まゆ「んっ……入れて……早く……!」

熱く、濡れた入り口が、先端をきゅっと締め付ける。
おれは彼女の手を優しく包み込みながら、ゆっくりと奥へ沈めていった。

クンニの余韻が残る真由の上に、おれは身体を覆い被さった。

ぬるんと、熱く濡れたおまんこにゆっくりと挿入する。

気持ちイイ。

真由「はあっ! あぁっ! あんっ!」

奥まで突っ込んだペニスを前後に動かす度に、真由の口から洩れる断絶絶叫系の喘ぎ声。

おちんぽをピストンするたびに
ムキュムキュ締まるおまんこがエロい。

んでピストンを強くすると、どんどん大きくなる真由の喘ぎ声。

真由「いやぁぁっ んはっ
はぁっ はぁっ はぁぁぁぁっ
んはっ はっはっはっ
あっあっあっあっあっ
いっちゃ いっちゃ いや
いやいぃぃぃぃ
あぁだめいく!いやぁぁぁぁ!
・・んあっ!  (いった)」

あぁっ!あぁっ!はぁっはぁっ
はぁっ はぁん ・・んあぁっ

イキ方がエロい。

おれはそのまま攻め攻めピストンピストン。

真由「んっんっ やぁっ!」

またイッた。
この子ほんとにエロいし、感度とっても良いし、良くイク。

おれはブラの上から胸を優しく鷲掴みにしながら、腰をさらに深く、情熱的に突き上げた。
真由の体がびくんびくんと跳ね、甘い声が止まらない。
瞳は完全に蕩け、おれを見つめていた。

。

行為が終わったあと、おれは真由を優しく抱きしめたまま動かなかった。

彼女の体はまだ小さく震えていて、荒い息が胸に当たる。
さっきまであんなに激しく喘いでいたのに、今はただ、おれの腕の中にすっぽりと収まっている。

真由「……みーくん……」

小さく、甘えた声。
瞳はまだ潤んでいて、でもとても晴れ晴れとした表情をしていた。

おれは彼女の髪を優しく撫でながら、額にキスをした。

おれ「気持ちよかった?」

真由は小さく頷いて、おれの胸に顔を埋めた。

「性欲はもうなくなった」と思っていた彼女が、今はこんなに素直に甘えて、幸せそうに笑っている。
その姿が、おれにはたまらなく愛おしかった。

しばらくそのまま抱き合っていると、真由がぽつりと呟いた。

真由「……なんか、久しぶりに自分の体が自分のものみたいに感じた。
みーくんといると、なんか……」

おれはただ、彼女の背中をゆっくりと撫でながら、全部を受け止めていた。

一人で全部抱えてきた彼女が、おれの腕の中で初めて「幸せ」って言った夜だった。

ネットリとしまぐわいの後のピロトーク

そのままお酒を彼女が飲みたいと言った。

真由「……なんか、飲みたい気分」

おれはルームサービスでワインと軽いつまみを頼んだ。
二人でベッドに寄りかかりながら、ゆっくりと飲み始めた。

真由ったら意外とお強い。
おれが一口飲んでいる間に、彼女はグラスを半分空にしている。
話が弾んで、仕事のことや子供のこと、久しぶりに感じた自分の体のことを、少しずつ吐き出していった。

ついつい飲みすぎて、夜中の1時ころ。
真由の瞼が重くなり、おれの肩に寄りかかったまま眠ってしまった。

おれは彼女を優しくベッドに横たえ、タオルケットをかけて、自分も隣に滑り込んだ。
彼女の寝息を聞きながら、おれも静かに目を閉じた。

次の日、真由は休みみたいだった。

朝、柔らかい光の中で目を覚ますと、彼女はまだおれの腕の中で幸せそうな寝顔を浮かべていた。

一緒に朝ごはんを食べて、部屋を片付けたあと、おれは車のキーを手に取った。

おれ「今日、ドライブ行こっか?」

真由「……うん、行きたい」

小さく微笑みながら、おれの腕に絡みついてきた。

産後レスで諦めかけていた彼女が、今はこんなに素直に、次の時間を楽しみにしている。
その姿が、おれにはたまらなく愛おしかった。

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