
「……もう、だめ……」
葵さんの声が、熱を帯びて部屋に落ちた。
初めてのクンニ。
舌先が触れた瞬間、彼女の身体はびくんと跳ね、腰が勝手に浮き上がる。
「いや……そんな、優しくしないで……」と言いながらも、太ももは俺の頭を締め付け、指はシーツを強く握りしめていた。
一度目の絶頂が来たとき、葵さんは小さく「あっ……!」と声を上げて、身体をくねらせた。
でも、俺は止めなかった。
「まだ……まだ、いいよ」
そう囁きながら、もう一度、丁寧に舌を這わせる。
二度目。三度目。
葵さんの瞳はとろけるように潤み、息は甘く乱れ、身体は完全に俺に預けられていた。
「人生で、初めて……こんなふうに、何度も……」
彼女の声は、すでに溶けかけていた。
今夜、葵さんは初めてのクンニで、何度も何度もイかされ、トロトロに溶かされていく。
続きはこちらから。
- 指と舌で何度も追い込まれて
- 快感の質が変わる、トロトロの瞬間
- 止められない連続絶頂
- 溶けたまま、抱き寄せられてキスの余韻と、耳たぶの甘い刺激
キスが終わったあとも、唇の熱はまだ残っていた。

葵さんは少し息を乱したまま、俺の胸に額を預けている。さっきまで深く絡み合っていた舌の感触が、まだ口の中に残っていて、身体の芯がじんわりと熱い。
葵「……おねがい、手を離さないで、おねがい♡」
小さな声に、俺は彼女の耳に顔を寄せた。温かい息をそっと吹きかけると、葵さんの肩がピクン、更にびくんと跳ねる。
葵「んっ…はあっ あっ あ んあっ やっ…」
耳たぶを唇で優しく挟み、舌先でゆっくりとなぞる。柔らかい肉を丁寧に、ねっとりと愛撫すると、葵さんの身体が小さく震えた。
葵「あ……そこ、んっ あっ んんっ んぅ うんっ……」
声が甘く掠れる。俺は耳たぶを軽く吸い、舌で円を描くように這わせた。葵さんの指が、俺のシャツをぎゅっと掴む。
葵「はぁ……んっ、だめ……声、出ちゃう……」
耳を攻められるたびに、腰が無意識にくねり、太ももが擦れ合う。もうヌルンヌルンです笑
キスの余韻がまだ残る身体は、耳たぶひとつでこんなにも敏感に反応して、
葵さんは恥ずかしそうに目を細めながら、それでも俺から離れようとはしなかった。
熱い吐息が首筋にかかり、部屋の中に甘い音だけが響いていた。
指先から始まる、丁寧な愛撫
耳たぶから離した唇を、葵さんの指先へと移した。
彼女の手をそっと持ち上げ、手の甲に熱いキスを落とす。
柔らかい肌に唇を這わせながら、指の付け根から一本ずつ丁寧に愛撫していく。
おれ「葵さんの指……本当に細くて綺麗だね」
そう囁きながら、人差し指を口に含んだ。舌先で指の腹をゆっくりと舐め上げ、爪の縁まで丁寧に這わせる。
葵「は、初めて言われました、う、うれし、んっ…んんっ んぅ うんっ…あ……」
葵さんの声が小さく漏れた。指先が敏感に反応して、身体がびくんと跳ねる。
俺は一本ずつ、優しく吸いながら舌でねっとりと愛撫を続けた。
おれ「この可愛い手、全部……好きだよ」
親指を口に含み、ゆっくりと吸い上げると、葵さんは息を乱しながら指を軽く震わせた。
恥ずかしそうに目を伏せているが、手は俺から引き離そうとしない。
指の間まで舌を這わせ、丁寧に舐め尽くす。葵さんの吐息が熱くなり、太ももが小さく擦れ合うのがわかった。
キスの余韻が残る身体に、指先からの丁寧な愛撫が重なって、葵さんはもう、声を抑えきれずに甘い息を漏らしていた。
「だめ…恥ずかしい」のに、身体が熱く溶けていく境界
指先を離したあと、俺は葵さんの首筋に唇を這わせた。
鎖骨のくぼみに舌を這わせ、ゆっくりと這い上がる。熱いキスを落とすたびに、葵さんの身体が小さく震えた。
葵「んっ……そこ、あっ あっあっ んっ……」
声は甘い。鎖骨から肩へ、丁寧に唇を滑らせながら、俺は彼女の脇の下へと顔を近づけた。
くんくん、と優しく匂いを嗅ぐ素振りを見せると、葵さんが慌てて身体をよじる。
葵「だ、だめ……! ひゃん……は、恥ずかしいです……」
その反応を楽しみながら、舌先を脇の下に這わせた。柔らかくて敏感な肌を、ねっとりと丁寧になぞる。
葵「あっ……! んっ、だめ、そこは……」すんごい敏感で
ホントにエロい(*´Д`)ハァハァ
葵さんの腰がびくんと跳ね、声が甘く掠れた。鎖骨へのキスと脇の下への愛撫が重なり、羞恥と快感の境界で彼女の身体が熱く火照っていく。
葵「はぁ……っ、んんっ…うんっ・・・あっ あっあっ…」
息が乱れ、指がシーツを掴む。恥ずかしいと言いながらも、身体は俺の舌から逃げようとせず、むしろ少しずつ溶けていくように反応していた。
鎖骨の熱と、脇の下のねっとりとした刺激に、葵さんの瞳はとろけるように潤んでいた。
胸の周りを焦らされ続ける時間
鎖骨から唇を離し、俺はゆっくりと葵さんの胸の周りへと移動した。
乳房の膨らみを下から優しくすくい上げ、掌で包み込む。でも乳首にはまだ触れず、乳輪の周りを指の腹で円を描くように、焦らすように愛撫を続けた。
葵「んっ……あ……そこ、触れて……」
葵さんの声が甘く掠れる。胸の谷間に熱いキスを落とし、舌先で乳輪の縁をゆっくりとなぞる。でも中心には近づかない。
葵「はぁ……っ、いじわる……」
彼女の身体が小さくくねり、腰が浮きそうになる。俺は親指で乳輪を何度も往復しながら、わざと乳首を避ける。葵さんの息がどんどん乱れ、指が俺の背中を掴んだ。
葵「あ……んっ、だめ……焦らさないで……」
胸の周りをねっとりと舐め回し、時には息を吹きかけて敏感に反応させる。葵さんの瞳はとろけるように潤み、乳首が硬く尖っていくのがわかった。
それでも俺は触れない。丁寧に、執拗に、胸の周りだけを愛撫し続ける。
葵「はぁ……はぁ……もう、お願い……」
葵さんの声は熱を帯び、身体は完全に俺に預けられていた。
胸の周りを焦らされ続ける時間の中で、彼女の快感はじわじわと高まっていっていくのが分かる!!
葵さんの声が甘く掠れた。胸の周りを丁寧に愛撫されるたびに、身体が小さく跳ね、腰が無意識にくねる。
乳首はすでに硬く尖っているのに、俺はわざと避け続ける。
葵「はぁ……っ、いじわる……あっ あっあっ あぁぁっ!
(びっくん!)…だめ、触り方上手すぎる。」
彼女の指が俺の背中を掴む力が強くなった。おっぱい全体を揉みながらも乳首だけは触らず、「お願い乳首も触って」と言われるまで我慢させる(゚∀゚)アヒャ
葵さんの羞恥が快感に変わっていくのが、吐息の熱さでわかった。
後ろから身体を密着させ、体温を伝えながら胸の周りを包み込むように撫でる。
フェザータッチで乳輪の縁を何度も往復させ、時には爪を軽く立てて刺激する。
葵さんの息がどんどん乱れ、太ももが擦れ合い、下着の奥が熱く濡れていくのが伝わってきた。
葵「あ……んっ、だめ……もう、焦らさないで……乳首、お願い……」
おれ「上手な焦らし方嫌い?好き?
あおい「ずるい」 おれ「好きじゃんw」
瞳はとろけるように潤み、声は熱を帯びている。
胸の周りをねっとりと焦らされ続ける時間の中で、葵さんの身体は完全に性感帯になり、どこを触れても感じるように溶けていっていた。
俺はまだ、乳首には指を伸ばさない。
彼女がもっとおねだりするまで、丁寧に、執拗に、胸の周りだけを愛撫し続けた。
フェザータッチで背中から太ももまで、快感がじわじわと広がっていく
胸の周りから手を離し、俺は葵さんの背中へと指を滑らせまず。
肩甲骨のくぼみを掌で優しく包み、背骨のラインをゆっくりとなぞり下ろす。
フェザータッチで肌を這わせ、時には爪を軽く立てて敏感な部分を刺激する。
葵「んっ……はぁ……」肩で息をしてる葵さん♡
葵さんの声が甘く震えた。背中を丁寧に撫でられるたびに、身体が小さく跳ね、腰がくねる。
俺は時間をかけて、肩から腰のくびれまで何度も往復した。
葵「あ……そこ、そこ好き、何そこ癖になりそう……」
背中から腰へ、指をさらに下へ滑らせる。
腰骨のラインを円を描くように愛撫し、掌全体で包み込むように撫で回す。
葵さんの息が乱れ、太ももが小さく擦れ合うのがわかった。
そのまま太ももへ。内ももから外ももまで、指の腹で本当に軽く、風が触れるようなタッチで滑らせていく。
柔らかい肉をゆっくりと上下に撫で、時には爪の先でほんのわずかにかき上げる。
葵「はぁ……んっ、そこ…なにこれ あんっ…」
葵さんの身体が熱く火照り、腰が浮きそうになるのを、必死に堪えている葵さん!
背中から太ももへと丁寧に愛撫される中で、彼女の身体は少しずつとろけていき、シーツを掴む手が白くなっていた。
葵「もう……身体が、あっ だめやだ あっ……」
瞳は潤み、声は熱を帯びている。ゆっくりと時間をかけて溶かしていく愛撫に、葵さんは完全に俺に身体を預けていた。
もう我慢できない 下着の上から、ねっとりと溶かして

もう我慢できない、プルプルした表情ので葵さんの腰が小さく浮きます(^^♪
俺は彼女の脚の間に身体を入れ、下着の上からゆっくりと指を這わせる。
熱を帯びた布地の奥で、すでに湿っているのがわかった。
クリトリスの位置に指の腹をそっと当て、力をほとんど入れずに円を描くように、ねっとりと、だけど優しくゆ~~クリと撫で始めます。
葵「っ……! あ……んんっ…
あっ あっ あっ あっあっ んっ」
すんごい敏感でヌルンヌルンで
ホントにエロい(*´Д`)ハァハァ
葵さんの腰がびくんと跳ね上がる。
敏感に反応した身体が一瞬固くなり、次の瞬間、下着の薄い布地にジワリと熱い染みが広がっていくのがはっきり見えた。
おれ「葵さん……もうこんなに濡れてる……」
低く囁きながら、下着の上からクリトリスを優しく、執拗にこすり続ける。布越しとはいえ、じっくりと円を描き、時々上下に優しく擦る。羽で撫でるようなタッチなのに、彼女の反応は激しい。
葵「はぁ……はぁ……あっ、だめ……そこ、て……」
んで愛液で濡らした中指でクリトリスを
ルリンルリンして可愛がっちゃい~~の。
クリの上から裏から左右からるりるり笑
あっ あっあっ あぁぁっ!
(びっくん!)
葵さんの声が甘く掠れ、太ももが俺の腕を締め付ける。
シーツを強く握りしめ、唇を噛んで耐えようとしているが、腰が無意識に俺の指に擦り寄ってくる。
鼠径部の柔らかい溝を指の腹で押し込むように愛撫し、時にはクリトリスの上を布越しに軽く弾く。
下着の染みはさらに広がり、熱い吐息が混じった甘い喘ぎが止まらなくなる。
葵「もう……我慢できない……お願い、もっと…だめ、触り方上手すぎる…はあ、はあ」
おれ「上手なの嫌い?好き?」
あおい「ずるい♡♡」
おれ「好きじゃんw…」
瞳はとろけるように潤み、身体は完全に溶けかけていた。
下着の上からねっとりと溶かされ続ける中で、葵さんはもう、自分から快感を求めて腰をくねらせていた。
快感の質が変わる!?葵さんのトロトロの瞬間
葵さんの身体が、もう完全に俺の指と舌に委ねられていた。
葵「あ……っ、だめ……また、くる……!」
声が甘く溶け、腰が大きく跳ねる。
指を優しく曲げて中を撫でながら、舌先でクリトリスをねっとりと吸い上げると、彼女の太ももが俺の頭を強く締め付けた。
葵「はぁ……っ、んんんっ……! イっちゃう……また、イっちゃう……!」
快感の波が連続して押し寄せてくる。さっきまでとは違う、身体の奥から溶けるような感覚。
葵さんの瞳はとろけるように潤み、息は熱く乱れ、シーツを掴む指が白くなっていた。
葵「もう……溶けちゃう……身体が、トロトロに……」
俺は止めずに、丁寧に、執拗に愛撫を続ける。指をゆっくりと出し入れしながら、舌で敏感な部分を何度もなぞる。
葵さんの腰が勝手に動き、自分から快感を求めて擦り寄ってくる。
葵「あ……んっ、すごい……こんなの、初めて……」
抱き着いてきたので容赦なくクリで
何回もイカしちゃいます。
あっ あっ あっ あっあっ んっ
声は掠れ、身体はびくびくと震えている。連続する絶頂の中で、彼女の身体は完全に溶け、熱い吐息と甘い喘ぎだけが部屋に満ちていた。
おれ「いまの、中でイッてるんだよ」
葵「いまの? こんなん、はじめてなった」
おれ「じゃあいっぱい覚えようね(にっこり)」
低く囁きながら、俺はさらに優しく、でもねっとりと指と舌を動かし続ける。
葵さんはもう抵抗する力もなく、ただとろとろに溶けながら、何度も何度も快感に翻弄されていた。
おれ「イクときちゃんと教えて?
あおい「うん」
おれ「はいでしょ?」
葵「はい」
葵「あっ、イクまたイク、、イクッ」
葵「きちゃうん、またイクイクッ」
止められない連続絶頂
葵「あ……っ、また……またイっちゃう……!」
葵さんの声が熱く響く。俺は指を優しく曲げたまま、中のGスポットをねっとりと撫で続ける。
同時に舌先でクリトリスを丁寧に吸い上げ、時には軽く弾くように刺激する。
クリとGスポットを一緒に愛撫されると、彼女の身体の反応が明らかに変わった。
葵「だめ…何…そこ……! や、やば……! あ……んんんっ……!」
連続する絶頂が止まらない。指でGスポットを優しく押し上げながら、舌でクリトリスをねっとりとなぞるたびに、葵さんの腰が大きく跳ねる。太ももが俺の頭を強く締め付け、シーツを掴む手が白くなり、息は甘く乱れていた。
葵「はぁ……っ、すごい……クリと……あっヤバいやばい 出てる 出てる
やだやだやだやだ
やだ、やだ、やだ、やだ出てる
出てる出てるやだ出てるやだ
・・はあっ(またイッた)……」
瞳はとろけるように潤み、身体がびくびくと震える。
腰が自分から動き、指と舌を求めて擦り寄ってくる。俺は止めずに、丁寧に、執拗に両方を同時に刺激し続けた。
おれ「葵さん……」
低く囁きながら、指をゆっくりと出し入れしてGスポットを愛撫し、舌でクリトリスを何度も吸い上げる。葵さんの声はもう抑えきれず、甘い喘ぎが連続して漏れていた。
葵「あ……イっちゃう……また……また……!」
クリとGスポットを一緒に責められる快感に、彼女の身体は完全にトロトロに溶け、俺にすべてを預けていた。
熱い吐息と甘い声だけが、部屋の中に満ち続けていた。
溶けたまま、抱き寄せられて
クリトリスを指でいじられながら、ねちっこくGスポットをこすられ、さらに奥のポルチオを押し上げられる。三重の刺激に、身体が勝手に跳ねた。
葵「あっ だめやだ あっ なにこれ あんっ」
びくん、と大きく震えた瞬間、中で何かが弾けた。
おれ「いまの、中でイッてるんだよ」
耳元で低く囁かれる。初めての感覚に、頭が真っ白になる。
葵「いまの? こんな、はじめて……」
おれ「じゃあいっぱい覚えようね」
にっこり笑った彼の声が、妙に優しく聞こえた。
おれ「イクときちゃんと教えて?」
すぐにまた、奥を抉られる。
葵「あっ、イクまたイク、、イクッ きちゃうん、またイクイクッ」
連続でイかされ、息ができない。素質がある、なんて言われても、ただ彼氏が下手だっただけだ。でも今は、感度が跳ね上がっているのが自分でもわかる。
おれ「気持ちいいの好き?」
葵「あっ あっ うんっ すき……」
おれ「誰のが好き?」
葵「やだいわせないで……」
おれ「誰が好き?」
葵「あんっ やだぁ……」
おれ「誰が好き?」
葵「やだぁ あんっ……」
葵「イクッ イキます イク イキます イッ……あ”あっ……!」
イッた瞬間、奥から熱いものが溢れ、びくびくと痙攣する。
葵「あっヤバいやばい 出てる 出てる」
葵「やだやだやだやだ 」
葵「やだ、やだ、やだ、やだ出てる 出てる出てるやだ出てる……・・はあっ……!」
またイッた。今度は潮を吹いた(゚∀゚)アヒャ
正常位に体位を変えられ、再びピストンピストン。
葵「はあっ あっ・・・・・あ”っ……!」
息が止まり、葵の身体がびっくんびくんと跳ねる。
葵「ムリ はぁっ ん・・・・う”っ……!」
またイッた。ビックンビックンと、何度も震える。
最後の波が引いたあと、私は完全に溶けたまま、彼の腕の中に沈んでいた。
葵「はぁ……はぁ……もう、動けない……」
耳元で囁きながら、汗で湿った髪を指で梳く。彼女の瞳はとろけるように潤んだまま、彼を見上げて小さく微笑んだ。
葵「……すごかった。こんなに、何度も……初めて」
声はまだ熱を帯びている。彼は私の身体をさらに密着させ、額にキスを落とす。
おれ「もう、大丈夫だよ」
私は小さく頷き、彼の首に腕を回してしがみつく。熱い吐息が首筋にかかり、二人の呼吸が少しずつ重なっていった。
溶けたまま、優しく抱き寄せます。
部屋の中には、甘い余韻と二人の静かな息遣いだけが残っていた。


