

そのままおれたちはベッドへ移動します!!
シーツの上にそっと横たわった葵さんは、まだ少し緊張した面持ちで僕を見つめています。
僕は彼女の隣に座り、何もせずに優しく見つめます♡
何度も、何度も、目を合わせる。 キスをするかと思いきや、僕はそっと顔を近づけ、 鼻先同士を優しくくっつけるだけの、フレンチキス♡
「ん……」 葵さんが小さく息を漏らした瞬間、今度は頰に優しく唇を寄せ、 次に額に、ゆっくりとキスをします。
そして耳元に顔を寄せ、 温かい息をそっと吹きかけながら、 「綺麗だね、葵さん……」 と、囁くように言いました。
そのまま、耳たぶに優しく、優しく唇を触れさせ、唇で軽くあまがみをします。
葵さんの身体が、びくっと小さく震えました。
再び顔を離し、僕は彼女の瞳をじっと見つめながら、彼女の心の奥底を優しく探るように、 静かに、深く、彼女の目を覗き込みます。※この時の彼女の少しウルっとした目と表情が本当にかわええのよ笑
後で葵さんが話してくれたのですが、 あのとき彼女は、
「北原さんの目に、まるで私の全てを見透かされているような…… 心の奥の奥まで、優しく見つめられている気がした」 と話していました。
その瞳を、お互いに見つめ合いながら、 僕はゆっくりと彼女の唇に自分の唇を重ねました。
最初は優しく、触れるだけのキス。 次第に少し深く、温かく、 彼女の緊張が溶けていくのを、唇と息遣いで感じながら、
葵さんの髪の毛にゆっくりと手を伸ばし、彼女の綺麗な黒髪を優しく撫で始める。
すると葵さんは、びくんっと小さく身体を震わせ、 とても気持ちよさそうな、切ない表情を浮かべました。

葵「みーくん、あ、あん、いや、やん」
彼女はすごく髪が敏感な女の子
僕は微笑みながら、何度も優しく、時間をかけて、いやらしく、そして優しく髪を撫で続けます。
彼女は目を細め、唇を少し噛んで、髪を撫でられるたびにピクンと反応します。
その仕草が愛おしくて、僕はますます丁寧に指を滑らせながら、
そのまま顔を近づけ、唇のキスをするかと思いきや、 僕は少し角度をずらして頰に息を吹きかけます笑
そして耳元で、囁くように言います。
「葵さんの目、すごく綺麗だね……」 「このほっぺも、可愛い……」 「肌が本当に綺麗」 「この唇……すごく可愛いね」
葵「うれしい~」と僕の首にきつくしがみつきながら、僕の事を強めに抱きしめ返してきます!
何度も、何度も優しい言葉をかけながら、 唇を近づけては寸前で外し、じらしに焦らします笑
葵さんの呼吸が徐々に徐々に荒くなっていき、彼女の表情や目が潤んでくるのが分かります。
我慢の限界が来たのか、 葵さんが突然、両手で僕の顔をぎゅっと掴みます!
「…いじわる…お願い、もう我慢できないの……」
その言葉と同時に、彼女は僕の顔を自分の顔に引き寄せ、 自ら僕の唇を奪いキスをしてきましたv( ̄Д ̄)v イエイ
最初は震えるような、切ないキス。
でも次第に、熱を帯びて、深く、ネットリとしたキスへと変わっていきました。
舌を優しく絡め合いながら、 お互いの息遣いを感じ合う、甘くて長いキス。
最初は震えるような、必死なキス。 でもそれが徐々に熱を帯び、 僕も彼女の背中に腕を回し、強く抱き寄せました。
唇を何度も角度を変えながら重ね、 甘く吸い、優しく噛み、 やがて舌を絡め合う深いキスへと変えます。
熱い息が混じり合い、 葵さんの身体が僕に密着するように震え、 小さな甘い声が唇の隙間から漏れます。
キスをしながら、僕は彼女の髪を優しく掻き上げ、 首筋を指でなぞり、 背中をゆっくりと撫で下ろしました。
葵さんは僕の首に腕を回し、 まるで溺れるように、もっと深く、もっと激しくキスを求めてきます。
唇を離した瞬間、 彼女の瞳はとろけるように潤んでいて、 息を荒くしながらも、 僕の目を真っ直ぐに見つめている彼女は、もう一人の女でした。
その視線が、たまらなく愛おしくなり、 ぼくは彼女の唇を奪い、優しく、そして激しく情熱的に、長い長いキスをします♡
そのまま僕がリードして、深く、ねっとりと、 彼女の全てを味わうような長いキスを再び続けます、何度も、何度も相手を包み込むように、
唇を離した瞬間、 彼女の瞳はとろけるように潤んでいて、 息を荒くしながらも、 僕の目を真っ直ぐに見つめてきました♡
その視線に、僕はたまらなく愛おしくなり、 再び彼女の唇を激しく、そして優しく包み込むように、
今度は僕がリードし、深く、ねっとりと、 彼女の全てを味わうような長いキスが続きます。
葵さんの唇は熱く柔らかく、 最初は震えていた身体が、 次第に僕に溶け込むように絡みついてきます。
僕は彼女の腰を引き寄せ、 片手で背中を優しく、でも力強く抱きしめながら、 舌を深く絡め、 息が苦しくなるまでキスを続けました。
唇を離すと、 糸を引くような唾液が二人の唇の間に光り、 葵さんは荒い息を吐きながら、 潤んだ瞳で僕を見つめ、 小さく掠れた声で囁きました。
葵「……もっと、欲しい……」
その言葉に、僕は優しく微笑み、 再び彼女の唇を奪いました。
今度は少し角度を変え、 上唇を甘く吸い、下唇を優しく噛み、 舌先で彼女の舌を丁寧に絡め取り、 ねっとりと味わうようにキスを深めていきます。
葵さんは僕の首に腕を回し、 身体を強く押しつけてきて、 まるで僕の中に溶け込みたいかのように、 激しく、でも切なく応えてくれました。
熱い吐息が混じり合い、 唇の隙間から甘い喘ぎのような声が漏れ、 ベッドの上で二人の影が激しく揺れます。
キスをしながら、僕は彼女の髪を優しく掻き上げ、 首筋に唇を這わせ、 耳たぶを優しく甘噛みしました。甘い声が漏れる葵さん
葵「はあっ あっ あ んあっ やっ」
葵さんの身体がびくんと跳ね、 僕の胸に顔を埋めるようにして、 さらに深く抱きついてきます。
この情熱的で、 激しくて、 それでもどこか優しいキスは、 ただの前戯ではなく、
葵さんの心と身体を同時に溶かしていく、 まるでこれから始まる大切な儀式のようでした。
続きはこちら↓↓↓



