
北原です。
前回の続きを書いてきます。
整体師の私が、今夜はただの女に戻る夜 唇から、全部溶かして♡♡
キスをしながら、俺はゆっくりと唇を離し、彼女の耳に顔を寄せた。
温かい息を吹きかけると、葵さんの肩が小さく震える。
耳たぶを優しく唇で挟み、舌先で丁寧に愛撫すると、甘い吐息が漏れた。
葵「んっ……あ……」
首筋に唇を這わせ、鎖骨へ。肩から腕へと滑るようにキスを落とし、手の甲を優しく唇で撫で、指一本一本を丁寧に口に含んでいく。
葵さんは息を乱しながら身体をくねらせ、恥ずかしそうに指を震わせていた。
「葵さんの指……本当に可愛いね」
そう囁きながら、彼女の手の上に自分の身体を重ねるように移動し、脇の下に顔を近づける。
くんくんと優しく匂いを嗅ぐと、葵さんが慌てたように身体をよじった。
「だ、だめ…ひゃん…は、恥ずかしいです……」
その可愛らしい反応に微笑みながら、優しく、でも情熱的に脇の下を舌でなぞる。
葵さんの息が一気に乱れ、甘い声が部屋に響いた。
胸の周りを鎖骨から胸骨周辺、横腹へと、熱くねっとりと唇と舌で愛撫する。
おっぱいの膨らみを優しく揉みながら、乳輪の周りを焦らすように舌で円を描き、彼女の反応を一つ一つ味わう。
乳首には、まだ触れない。
背中に手を回し、ゆっくりと撫で下ろしながら、再び首筋に戻って熱いキスを落とす。
葵さんは息を激しく乱し、身体を震わせながら俺にしがみついてきた。
この夜は、まだ始まったばかりだ。
ゆっくりと、丁寧に、彼女の身体を優しく包み込みながら、未知の感覚へと導いていく。
下着の上から指を当てた瞬間、葵さんの腰が大きく跳ね、布地に熱い染みが広がった。
「っ……!」
まだ本格的に触れていないのに、彼女の身体はもう、俺の愛撫に素直に反応している。
焦らしと優しさを織り交ぜながら、俺はこの夜、葵さんをじっくりと溶かしていく。

1. キスから始まる、ゆっくりとした夜
キスをしながら、俺はゆっくりと唇を離し、彼女の耳に顔を寄せます♡
息を吹きかけると、葵さんの肩が小さく震える。
耳たぶを優しく唇で挟み、舌先で丁寧に愛撫すると、甘い吐息が漏れる~とてもイイ!(*´Д`)ハァハァ
葵「んっ…・・・・っ ん~・・・・ んっ…あ……」激エロい(*´Д`)ハァハァ
首筋に唇を這わせ、ゆっくりと鎖骨へ。
肩から腕へと滑るようにキスを落とし、手の甲を優しく唇で撫で、最後に指一本一本を丁寧に口に含んでいく。
葵さんは息を乱しながら身体をくねらせ、恥ずかしそうに指を震わせていた。
おれ「葵さんの指……本当に可愛いね~この可愛い手、大好き……」
葵さんの手を握る手のひらに優しくしっかり
力を込めながら、舌を絡め合う二人。
そう囁きながら、彼女の手の上に自分の身体を重ねるように移動し、脇の下に顔を近づける。
くんくんと優しく匂いを嗅ぐと、葵さんが慌てたように身体をよじった。
葵「だ、だめ…ひゃん…は、恥ずかしいです……」
その可愛らしい反応に微笑みながら、優しく、でも情熱的に脇の下を舌でなぞる。
葵さんの息が一気に乱れ、甘い声が部屋に響いた。
葵「はぁ……っ、んんっ…・・・・っ ん~・・・・ んっ…」
そのまま胸の周りを、鎖骨から胸骨周辺、横腹へと、ねっとりと唇と舌で愛撫を続けます。※葵さんは方と鎖骨が弱い女の子♡
おっぱいの膨らみを優しく揉みながら、乳輪の周りを焦らすように舌で円を描き、彼女の反応を一つ一つ伺っちゃいます!
乳首には、まだ触れないw
背中に手を回し、ゆっくりと撫で下ろしながら、再び首筋に戻って熱いキスを落とす。
葵さんは息を激しく乱し、身体を震わせながら俺にしがみついてきた。
再び、葵さんの瞳と深く見つめ合う。
さっきの激しいキスでまだ息が荒く、唇が熱く腫れているのがわかる。
口は口で塞いでるから二人はいま鼻呼吸しか
できないなう。ディープキスしてると
次第に荒くなってくる葵の息遣い。
手を繋ぎながらディープキス。
・・・してるとちょっと安心なのか、
だんだん身体の力が抜けて来る葵さん!
そしてチロチロ舌を絡めてきた。
キスがようやく終わると、葵さんは俺の胸に額を預けるようにして小さく息を吐いた。
俺は彼女の体を優しく抱き寄せ、ゆっくりと背中に手を這わせる。
指先を滑らせ、背骨のラインをなぞるように、じっくりと時間をかけて愛撫を始めた。
葵「ん……はぁ……」
葵さんの声が、甘く震える。
俺は彼女の肌を、掌全体で包み込むように撫で回す。
肩甲骨のくぼみから腰のくびれまで、わざとゆっくり、ねっとりと。
時には爪を軽く立てて、敏感な部分を刺激しながら。
さらに手を前に回し、彼女の豊かな胸のふくらみを下からすくい上げる。
指が乳輪の周りを円を描くように、くすぐるように、弄り回す。
親指で乳首の根元を軽く押さえながら、ゆっくりと擦る。
葵「あ……そこ、いやん…い、いじわる~お、おねがい、ち、ちく…」
葵さんが体をくねらせる。
彼女の腰が俺の太ももに擦れ、焦れたような動きで俺に擦り寄ってくるのがわかる。
俺は意地悪く微笑みながら、わざと愛撫のスピードを落とす。
乳輪の縁を指の腹で何度も往復しながらも、乳首は触らない。
俺が耳元で囁くと、彼女は悔しそうに唇を噛んだ。
頰が真っ赤で、瞳が潤んで俺を睨むように見つめてくる。
葵「は、はぁ……んっ、意地悪……ああん、お、おねがい…ち…ちく…乳首」
じれったさに耐えきれず、葵さんが俺の背中に爪を立ててくる。
彼女の息がどんどん乱れ、腰が小刻みに動いて俺を誘うように擦れてくる。
俺は彼女の反応を楽しみながら、背中全体をもう一度いやらしく撫で上げ、乳輪を指で優しく、しかし執拗に刺激し続けた。
葵さんの体が熱く火照り、俺の腕の中でますます甘く溶けていく。
この夜は、まだ始まったばかりだ。
ゆっくりと、丁寧に、彼女の身体を優しく包み込みながら、未知の感覚へと導いていく。
俺「いっぱい新しいのとか、
うんと気持ちイイの覚えてみよっか」(にっこり)
僕の目をきょろろんな上目遣いで見ながら、
ウルンウルンな目で無言でうなづく葵さん
「恥ずかしい」と言いながら、身体が反応する
ぼくはそのまま脇の下に顔を近づけ、くんくんと優しく匂いを嗅ぐと、葵さんが慌てたように身体をよじった。
葵「だ、だめ…ひゃん…は、恥ずかしいです……」
その可愛らしい反応に、俺は微笑みながら、優しく、でも情熱的に脇の下を舌でなぞった。
葵さんの息が一気に乱れ、甘い声が部屋に響く。
葵「はぁ……っ、んんっ…ん・・・・うんっ・・・ん・・・んんっ…」
恥ずかしさで身体を硬くしようとしているのに、舌先が触れるたびに小さく震えて、腰が自然と浮きそうになるのがわかった。
俺は急がない。
ただ、ゆっくりと、丁寧に、彼女の反応を一つ一つ確かめながら愛撫を続けた。
胸の周りを、鎖骨から胸骨周辺、横腹へと、熱くねっとりと唇と舌で愛撫する。
おっぱいの膨らみを優しく揉みながら、乳輪の周りを焦らすように舌で円を描き、彼女の反応を味わう。
乳首にはまだ触れない。
その「触れない」ことが、余計に彼女の身体を熱くしているのが伝わってくる。
葵「ん…ん!・・・・んんっ・・・っ!・・ん…あ……」
葵さんの声が、甘く掠れる。
俺は背中に手を回し、ゆっくりと撫で下ろしながら、再び首筋に戻って熱いキスを落とした。
葵さんは息を激しく乱し、身体を震わせながら俺にしがみついてくる。
葵「は、はう…くうう…のに……」
小さく呟く声は震えていて、でも身体は素直に俺の愛撫を求めていた。
脇の下を舌でなぞるたびに、彼女の腰がびくんと跳ね、甘い吐息が止まらなくなる。
俺は彼女の反応を優しく受け止めながら、じっくりと時間をかけて愛撫を続けた。
恥ずかしさと快感が混ざり合って、葵さんの身体が少しずつ俺の腕の中で力を抜いていく。
葵「……っ、だめ……なのに……」※彼女はワキも弱い女の子笑
そう言いながらも、彼女の身体は熱く火照り、俺の舌の動きに合わせて小さく震えていた。
この夜の焦らしは、まだ始まったばかりだ。
優しく包み込みながら、彼女の「恥ずかしい」という言葉の奥にある本音を、ゆっくりと引き出していく。
胸を焦らされ、乳首を触れられない苛立ち
胸の周りを、鎖骨から胸骨周辺、横腹へと、時間をかけてねっとりと、そしてゆっくりといやらしく唇と舌で愛撫し続けます。
おっぱいの膨らみを優しく揉みながら、乳輪の周りを焦らすように舌で円を描く。
指先で乳輪の縁を何度も往復させ、親指で根元を軽く押さえながら、ゆっくりと擦る。
それでも、乳首には一切触れない。※ここで触ってしまっては焦らし下手笑
葵「あ……そこ、いやん…い、いじわる~…」
葵さんが体をくねらせる。
腰が俺の太ももに擦れ、焦れたような動きで擦り寄ってくるのがわかった。
俺は意地悪く微笑みながら、わざと愛撫のスピードを落とす。
乳輪の縁を指の腹で何度も往復しながらも、乳首には触れずにいると、
彼女の息がどんどん乱れ、喉の奥から甘い吐息が漏れる。
葵「は、はぁ……んっ、意地悪……ああん、お、おねがい…ち…ちく…乳首」
じれったさに耐えきれず、葵さんが俺の背中に爪を立ててくる。
頰が真っ赤で、瞳が潤んで俺を睨むように見つめてくる。
それでも俺は急がない。
ただ、優しく、ねっとりと、乳輪の周りを執拗に刺激し続けた。
葵「……触って、おね、おねがいしみゃす……」
小さく、震えた声が漏れる。
んで下着の上から手を当てると・・・思いっきりピクンとうごく葵!
もうヌルンヌルンです(*´Д`)ハァハァ
感じてるんですね、
分かります。
俺は彼女の反応を楽しみながら、背中全体をもう一度いやらしく撫で上げ、乳輪を指で優しく、しかし執拗に刺激し続けた。
葵さんの体が熱く火照り、俺の腕の中でますます甘く溶けていく。
乳首に触れられない苛立ちが、彼女の身体をさらに敏感にさせていくのがわかった。
葵「……っ、もう…ん! っ・・・んっ! ん・・・・…」
声が掠れ、腰が小刻みに動いて俺を誘うように擦れてくる。
それでも俺は、まだ触れない。
優しく包み込むように胸を揉みながら、彼女の「触って」という言葉を、じっくりと待った。
この夜の焦らしは、彼女の本音を優しく引き出すためのものだ。
乳首を触れられない苛立ちの中で、葵さんの身体は、焦らしのせいで、全身が性感帯の入口へ笑
背中から腰、そして太ももへ

背中に手を回し、ゆっくりと撫で下ろしながら、俺は葵さんの身体を丁寧に愛撫し続けた。
肩甲骨のくぼみから腰のくびれまで、掌全体で包み込むように、ねっとりと。
指先を羽のように軽くして、フェザータッチで腰骨のラインをゆっくりと円を描くように往復する。
時には爪を軽く立てて、敏感な部分を刺激しながら。
葵「ん…ん・・・んっ・・んっ・・・ん!…あ……」
葵さんの声が、甘く掠れる。
腰をくねらせる動きが少し強くなったが、俺はあえてその欲求を無視して、さらに下へと手を降ろしていく。
太ももへ。
内ももから外ももまで、指の腹で本当に軽く、風が触れるようなタッチで滑らせていく。
ふとももの柔らかい肉を、ゆっくりと上下に撫で、時には爪の先でほんのわずかにかき上げるようにして刺激する。
葵「はぁ……んっ、そこ……」
彼女の声が甘く掠れる。
俺は膝のあたりまで降りて、今度は膝頭を優しく包み込むように撫で、膝の裏側を指先で丁寧にくすぐるようなタッチで愛撫した。
そのままふくらはぎへ。
筋肉のラインに沿って、両手で包み込むように優しく揉みながら下へ下へと降りていく。
時間はたっぷりとかけて、焦らすようにゆっくりと。
くるぶしを指で優しくなぞり、足首の細い部分を両手で包んで軽くマッサージするように撫で回す。
葵さんが足の指を小さく丸めたり伸ばしたりしているのがわかった。
そして足の指一本一本を、優しく摘まむようにして、指の間まで丁寧にフェザータッチで愛撫していく。
最後に足の裏全体を、親指の腹でゆっくりと押し揉むように、土踏まずからかかとまで時間をかけて撫で続けた。
葵さんはもう完全にじれったそうに体をくねらせ、シーツを掴む手が白くなっている。
葵「は、はぁ……んんっ……意地悪すぎる……もう、からかわないで……」
彼女の声は熱を帯び、腰が浮きそうになるのを必死に堪えているのが伝わってくる。
俺は足の裏を優しく撫でながら、わざと甘く囁いた。
おれ「葵さんって本当にきれい……神の先から足の先まで全部……」
フェザータッチで全身を丁寧に撫で下ろされ、葵さんは耐えることしかできなかった。
でもその「耐える」身体の反応が、俺にははっきりと伝わってくる。
この夜の焦らしは、まだ続く。
優しく包み込みながら、彼女の全身をじっくりと味わっていく。
足の先まで愛でられ、もう限界に近づく
足の裏を優しく愛撫しながら、俺はゆっくりと指を這わせながら、時間をかけ~~~て、ゆっくりとふくらはぎ、膝、太ももへと手を昇らせていく。
おれ「痛くない」
葵「あ ああっ あんあん あっっ」
焦らすように、わざと時間をかけて。
ねちっこく肌を滑る指先は常にフェザータッチ。
時折、爪の先で軽くラインを引くようにして、葵さんの反応をじっくりと観察しながら、
30分くらいかけていじまるのまき笑
彼女の太ももが小刻みに震え始め、内ももに近づくにつれて、葵さんの息が明らかに荒くなっていく。
葵「はぁ……はぁ……んっ……」
声が熱を帯び、喉の奥から漏れてくる。
俺は意地悪く微笑みながら、内ももの柔らかい内側を、両手で優しく包み込むように撫で上げていく。
指が彼女の秘部に近づくほど、葵さんの腰が浮きそうになるのを必死に堪えているのがわかった。
くるぶしを指で優しくなぞり、細い足首の部分を両手で包んで軽くマッサージするように撫で回す♡
葵さんが足の指を小さく丸めたり伸ばしたりしているのがわかった。
そして足の指一本一本を、優しく摘まむようにして、指の間まで丁寧にフェザータッチで愛撫していく。
最後に足の裏全体を、親指の腹でゆっくりと押し揉むように、土踏まずからかかとまで時間をかけて撫で続けた。
葵さんはもう完全にじれったそうに体をくねらせ、シーツを掴む手が白くなっている。
葵「は、はぁ……んんっ……意地悪すぎる……もう、からかわないで……」
※大事なところを触るフリ&焦らしをし続けた時の女の子の反応が超かわええのよ~~さっき僕のオティンポをつかまれてあそこにあてられちゃいました笑
彼女の声は熱を帯び、腰が浮きそうになるのを必死に堪えているのが伝わってくる。
俺は足の裏を優しく撫でながら、わざと甘く囁いた。
おれ「葵さんって本当にきれい……神の先から足の先まで全部……」
足の指の間をくすぐるように指先で愛撫しながら、彼女の耐える甘い声を聞き続ける。
シーツを掴む手が白くなるほど、葵さんはもう限界に近づいていた。
そのまま手をつなぎ優しく包み込みながら、俺はこの夜、彼女の全身をじっくりと味わっていく。
下着越しに触れた指。初めての「びくん」
内ももの柔らかい内側を両手で優しく包み込みながら、俺はゆっくりと指を滑らせていった。
指が彼女の秘部に近づくほど、葵さんの腰が浮きそうになるのを必死に堪えているのがわかった。
そのまま、ゆっくりと彼女の脚の間に体を入れ、下着の上からそっとクリトリスの位置に指先を当てた。
葵「っ……!」
びくん、と葵さんの腰が大きく跳ね上がる。
敏感に反応した体が一瞬固くなり、次の瞬間、下着の薄い布地にジワリと熱い染みが広がっていくのがはっきりと見えた。
おれ「葵さん……もうこんなに濡れてる……」
俺は低く囁きながら、下着の上からクリトリスを優しく円を描くように撫でる。
力をほとんど入れず、ただ布越しにその形を確かめるような、ねっとりとしたタッチで。
葵「あ……んんっ……はぁぁ……」
※個人的にですが、直接愛撫するより下着越しから、愛撫していく方が女の子の反応が良い事が多いです!
葵さんの甘い吐息が部屋に響く。
彼女はシーツを強く握りしめ、唇を噛んで耐えようとしているが、腰が無意識に俺の指に擦り寄ってくる。
初めての「びくん」が、彼女の身体を大きく揺らした。
下着越しとはいえ、丁寧に、優しく、でも確実に彼女の一番敏感な場所に触れている。
染みがさらに広がっていくのが、手に取るようにわかった。
俺は彼女の反応を優しく受け止めながら、ゆっくりと円を描き続ける。
焦らしの夜の中で、初めて彼女の身体がはっきりと
感じてるんですね、
分かります。
んでもって
興奮してるんですね、
分かります。
葵さんの息が乱れ、甘い声が止まらなくなる。
それでも俺は急がない。
優しく包み込むように、布越しの指で彼女の反応をじっくりと味わった。
この夜、葵さんは初めての「びくん」に、身体を預けていた。
鼠径部をねっとりと、息を吹きかけられて
下着の上からクリトリスを優しく撫でながら、俺は指を少しずらして鼠径部——太ももの付け根の柔らかい溝を、ゆっくりといやらしく愛撫し始めた。
指の腹で優しく押し込むように、時には軽く抓るようにしながら、じっくりと時間をかけて。
葵「は、はぁん……!なに、そこ? あっ、そこ……だめ、……」
葵さんの声が甘く溶けていく。
息がどんどん乱れ、熱い吐息が混じった甘い喘ぎが止まらなくなる。
下着の染みはさらに広がり、彼女の興奮が手に取るように伝わってくる。
俺は彼女の顔を見上げながら、鼠径部をねっとりと撫で回し続け、時々クリトリスの上を布越しに軽く弾くように刺激した。
葵さんはもう完全にじれったさと快楽に翻弄され、俺の名前を甘く呼びながら腰をくねらせていた。
そのまま、俺は両手をゆっくりと彼女の体を這い上がらせ、そのまま乳房へと手を伸ばします。
掌全体で柔らかく包み込み、優しく揉みしだきながら親指で乳輪の周りを円を描くように愛撫する。
一方、顔を彼女の脚の間に深く寄せ、下着の上からそっと温かい息を吹きかけた。
「ふぅ……」
熱く湿った息が、濡れた布地越しにクリトリスへと直接届く。
葵さんの体がびくんと反応した。下着を横にずらすともうヌルンヌルンです(*´Д`)ハァハァ
そのまま、唇を近づけすぎず、息を吹きかけながら指で下着の上から優しく、ねっとりとクリトリスをこすり始めた。
布越しとはいえ、じっくりと円を描き、時々上下に優しく擦る。
力をほとんど入れず、まるで羽で撫でるようなタッチだ。
葵「あ……っ! んんんっ……!」
葵さんの腰が跳ね上がり、甘く掠れた声が今までで一番大きく漏れた。
彼女の太ももが俺の頰の両側で震え、足の指がぎゅっと丸まる。
葵「はぁ……はぁ……あっ、何これ……そこなに??……」
鼠径部を執拗に愛撫され、熱い吐息が布地越しに届くたびに、葵さんの身体はさらに敏感になっていった。
優しく包み込みながら、俺はこの夜、彼女の未知の感覚をじっくりと引き出していく(゚∀゚)アヒャ
快感の質が変わる瞬間
下着の上からクリトリスを優しくこすりながら、俺は熱い息を吹きかけ続けた。
布越しとはいえ、じっくりと円を描き、時々上下に優しく擦る。
力をほとんど入れず、まるで羽で撫でるようなタッチ。
葵さんの太ももが俺の頰の両側で震え、足の指がぎゅっと丸まる。
葵「はぁ……はぁ……あっ、何これ……そこなに??……」
葵さんの声が、今までとは明らかに違う質に変わっていた。
ただの焦らしやくすぐったさではなく、身体の奥から押し寄せてくる、未知の波のような感覚に混乱しているのが伝わってくる。
葵「あ……っ! んんんっ……!」
腰が大きく跳ね上がり、甘く掠れた声が今までで一番大きく漏れた。
俺は乳房を両手で優しく揉み続けながら、息を吹きかけたり、舌先で布地の上から軽く突くような動きを混ぜたりして、じっくりと愛撫を続けた。
葵さんは体をくねらせ、シーツを強く握りしめながら、初めて見せるような乱れ方を見せている。
「そこなに?」と混乱しながらも、身体は無意識に俺の指と息に擦り寄ってくる。
快感の質が、明らかに変わった瞬間だった。
今までのじらしの熱さとは違う、もっと深く、もっと甘い波が、彼女の身体を揺らしている。
俺は優しく包み込むように胸を揉みながら、布越しの刺激を丁寧に続けた。
葵さんの息がどんどん乱れ、熱い吐息が混じった甘い喘ぎが止まらなくなる。
控えめだけど漏れる声を我慢できずに、
腰をビクンビクン前後左右にビクつかせて
葵「……っ、だめ……なのに…
ん・・・んっ・・んっ・・・ん!
…気持ち、いい……」
小さく漏れた言葉に、俺は微笑みながら、さらに優しく、ねっとりと愛撫を続けた。
この夜、葵さんの身体は、初めて知る快感の質に、ゆっくりと溺れていった。
ふむふむこの子感じてはいるけどまだまだ
感度低い!充分に開発されとらんね!
①おれの左腕は葵の頭の下通して手繋ぎ
②おれの口はレロチューしたり耳舐めたり
③あおいのおまんこには吸ってるりるりしながら張り付き~~の
④おれの右腕はクリ責めたり太腿サワサワ
⑤おれの口は言葉攻めでひな脳いぢめ全開(゚∀゚)アヒャヒャ
何度も何度も、溶けていく
下着越しの刺激を、俺は丁寧に、ねっとりと続けた。
クリトリスの位置に指先を当てたまま、優しく円を描き、時々上下に軽く擦る。
熱い息を吹きかけながら、舌先で布地の上から軽く突くような動きを混ぜる。
力はほとんど入れない。ただ、羽で撫でるようなタッチで、彼女の反応を一つ一つ味わう。
葵「あ……っ! んんんっ……!」
葵さんの腰が跳ね上がるたびに、甘い声が部屋に響く。
太ももが小刻みに震え、足の指がぎゅっと丸まる。
シーツを強く握りしめた手が、白くなっているのがわかった。
葵「はぁ……はぁ……もう、だめ……」
声が止まらなくなる葵さん!
下着越しの刺激だけで、彼女の身体は完全にトロトロに溶けていた。
布地に広がった熱い染みが、さらに大きくなり、彼女の興奮が手に取るように伝わってくる。
俺は乳房を両手で優しく揉み続けながら、鼠径部からクリトリスへと指を滑らせ、何度も何度も丁寧に愛撫し続け、
葵さんは体をくねらせながら、俺の名前を呼びながら、腰を無意識に擦り寄せてくる。
「……っ、あ ああっ あんあん あっっ……」
鳴き声喘ぎ声が出てる。
時間と共に上がる感度エロす。
快感の波が、次から次へと押し寄せてくるのがわかった。
下着越しとはいえ、彼女の身体はもう完全に俺の愛撫に委ねていた。
優しく包み込むように胸を揉みながら、俺はこの夜、葵さんをじっくりと溶かし続けた。
声が止まらず、身体がトロトロに溶けていく彼女の姿を、丁寧に、優しく、味わいながら。
この夜の焦らしは、彼女を未知の快感を、どんどん深く探っていっちゃいます!
正に宝の山笑
葵さんが、初めての感覚に溺れた夜
下着越しの刺激だけで、葵さんの身体は完全にトロトロに溶けていた。
何度も何度も腰が跳ね、甘い声が止まらない。
シーツを掴む手が白くなり、太ももが小刻みに震える。
熱い染みが広がった布地越しに、彼女の興奮が手に取るように伝わってくる。
「はぁ……はぁ……もう、だめ……んあああっ ああっ……」
葵さんは俺の腕の中で、ただただ快感に身を預けていた。
焦らしの長い夜の果てに、初めて知る感覚に溺れている。
俺は優しく胸を包み込みながら、ゆっくりと愛撫を緩めた。
彼女の荒い息が少しずつ落ち着いてくるのを待ちながら、額に優しくキスを落とす。
「葵さん……きれいだよ」
低く囁くと、彼女は小さく息を吐いて、俺の胸に額を預けた。
まだ熱を帯びた身体が、俺の腕の中で力を抜いていく。
「……初めて、こんなに……」
掠れた声が漏れる。
下着越しの愛撫だけで、ここまで身体が反応したことに、彼女自身が驚いているのがわかった。
俺は彼女の背中を優しく撫でながら、ゆっくりと唇を脚の間へと近づけた。
まだ触れない。
ただ、温かい息を吹きかけながら、次の段階へと導く準備をする。
「このまま……もっと、味わわせて」
葵さんの瞳が、潤んだまま俺を見つめてくる。
初めての感覚に溺れた夜の先に、彼女は「人生初めてのクンニ」を受け入れる準備ができていた。
優しく包み込みながら、俺はこの夜、葵さんを未知の快感の奥深くへと、丁寧に導いていった。
続きは、彼女がトロトロに溶ける次の夜へ——。



