
男子力アップ個別コンサルティングって何!?(゚Д゚≡゚Д゚)?
貴方の『ナンパ一期一会ハッスル&エンジョイ』を北原が直接お会いして
強力にサポート&指導させていただくパーソナル支援攻撃!|ω・)ゝ”
人生の時間は有限だし、大人男子の自由時間は限られてるし、
北原の経験則をバッチリ利用&装備して進化しちゃう!
・・・そういう賢い効率化は大人男子の選択肢の一つやね!( ´∀`)☆
進化した皆さんが楽しんで、ナンパ画像とかナンパ動画で即エッチを報告して下さる。
最近北原先生は自分が楽しむよりそっちのが楽しかとです∩( ・ω・)∩
>>詳しくはこちらを見てみてね
んで飲み会も無事に終わってみんなと解散して、
終電も終わった夜中、北原は1人滞在ホテルへの帰り道。
せっかく池袋まで来てるんだから何か思い出欲しいなぁてことで、
前からネットナンパでやり取りしてた女子大生に「今池袋にいるんだけど」って投げてみたテスト発動のまき!
ネットナンパで出会った場所は池袋。
◆池袋で合流するんだったら、待ち合わせは池袋駅周辺が便利であります!
・池袋駅?→ 終電終わって約1時間位はまだ動ける。終電逃がした流れのまま
滞在ホテルに連れ込んで即エッチ狙いとかアリ(σ・ω・)σ
「今から会える?」の一言で、その日のうちにホテルまで行けるかどうかが勝負。
池袋は一晩中ナンパ可能。ただギャルが多くて、引きこもりの北原は苦手分野。
東京でネットナンパするなら、正直に言って23区内はどこでもナンパスポット。
北原は池袋周辺でネットナンパをよくやっていて、駅前から東口あたりで何度も合流している。
で、4人目に声をかけてピタッと止めたのが、ミニスカにストッキングでいい感じのスタイルの女子。Hか20代前半で、大学生のスト6勢だった。
こじはる(小嶋陽菜)を細くして、もっと可愛くした感じなので、以降こじはるで。
北原はもともと引きこもりゲームオタクなので、ネットナンパに比べてストリートナンパは苦手。
だからチキンハート男子御用達の道聞きナンパから入った。
こじはるは女子会の飲み会帰りだというので──
♂「じゃあ二人の出会いを祝して、一杯だけ一緒にどう?」
♀「行かないですし。」
飲み会帰り、改札前。
♂「お互い飲み会帰り同士、シメ乾杯をやらねばなりますまい!」
♀「いや、帰りますし。😊」
♂「せっかく週末だし、美味しいもの食べたいじゃん。
こじはるの例の大好物でも食べに行こうよ!」
♀「えー、大好物って何ですか?🤔」
♂「キクラゲ。あとシイタケ。」
♀「ちょ、なんでシイタケ知ってるんですか!?😳✨」
―――渾身の大ボケが、まさかのど真ん中に入ってしまうという超絶はずかしめの巻。(/ω\)ハズカシーィ(笑)
女子が思わず「え、なにそれ」って続き読みしたくなるやつ。
知らなすぎるのに当たりすぎてるのが一番きつい。🍄💦
♂「北原、子どものころ乾燥シイタケの匂いがダメで。袋開けた瞬間に『うわ、無理』って蓋してたタイプなんですよ😇🍄」
♀「あ、分かります。あの匂い、独特ですよね💦」
♂「ですよね!なのに大人になって、ホイルバター焼き食べたら普通に美味しくて。
自分の舌、途中で更新されてたみたいで(笑)✨」
♀「ホイル焼き、美味しいですよね😊」
♂「分かってもらえて嬉しい|ω・)b💕
無理にとは言わないんですけど、駅近で一杯だけなら、本当にすぐ終わります。
合わなかったら、その場で解散で全然大丈夫です🙏」
♀「え〜、これからですか?🥺」
♂「帰ったら歯磨いてお風呂入って寝る、それも正解なんですけど🛁💤
終電後の池袋って、ちょっとだけ別の夜になる気がして🌃
…とはいえ、行きたくないならそれで終わりにします。」
♀「どうしよう…💦」
♂「シイタケの話で止まってくれる人、あんまりいなくて🍄✨
変な人だったら先に自分が帰ります。約束🫡」
♀「そこ、言い方おかしいです(笑)」
♂「すみません😂 じゃあクレームは、飲むかどうか決めてからで!」
ゆうな、少し笑った☺️
「行かないですし」のままだったはずなのに、会話だけは続いていた。
・・・そんなやりとりで、意外と空気がやわらかくなって。
ゆうなを近くの居酒屋へ連れ出す流れが、そのまま決まった━━(゚∀゚)━━!!
深夜の池袋。サシ飲み確定。
――――――
女子と短時間で距離が縮まるときって、何が効いてるの?
今回の会話のポイントは3つ。
「二人だけの話にする」「今だけ、一杯だけと区切る」「行く理由と、行かなくていい理由を両方出す」。
長い口説きじゃなくていい。
3分から5分の短い会話の中で、相手が笑えて、逃げ道もあると感じられると、急に前に進みやすい。
北原はそこで焦らず、シイタケの話で一度ゆるめてから「一杯だけ」に戻した。
その間が、ゆうなにはちょうどよかったみたい。
あらゆるタイプの女性に好かれる化&サシ飲み実現の大義名分生成!ウエポン☆
⇒性交成功3段式ブラックホール(わずか3つのステップで気になってた可愛い子をお持ち帰りするトーク術)
刺すように寒かった池袋の夜中の空気から、
居酒屋のモワッと暖かいザワザワの中へ飛び込むと、
ゆうなの表情も、少しずつほぐれていった☺️
飲み直しのチューハイで乾杯。あとは、ただ語り飲み。
ゆうなは今、就活真っ最中の大学生。
今日は女子会で飲んで、解散した直後だったそう。|ω・)b
北原は、無理に距離を詰めず、学校のOBというより「少し先を歩いてる人」くらいの位置で、
進路の話を聞いたり、就職活動の話に乗ったりした。
笑い声が増えて、お酒も少しずつ進んでいく二人ワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ
♂「ところで。勉強も就活も大事なんだけど…
恋愛のほうは、どうなってるの?(きりっ)」
ゆうなは、少し考えてから答えた。
♀「彼氏と続いたの、いちばん長くて1ヶ月くらいで…なかなか続かなくて。」
♀「向こうから告白してくるのに、付き合うといつも浮気されて、フラれる。」
♀「恋愛、苦手なんです。いつも自分が傷ついちゃう。」
そんな話の流れで、ゆうなは恋愛にかなり冷めてる女子大生だと分かってきた。
会話が少しずつ深いところへ寄っていって、エッチの話になったとき、ゆうなはあっさりこう言った。
♀「エッチ中の喘ぎ声?あんなの、女子は全部演技ですよ。」
♂「それってさ、ゆうなは本当に上手い人に当たったことがないだけじゃない?
男運、ないとか?(笑)」
♀「違いますよ。女子は、男を満足させてあげるために、わざと声を出してあげてるんです。
女性は演技をする生き物なんです。」
♂「なるほど。女子はみんな女優なんだね。勉強になります、パイセン。」
↑しらじらしい。自分でも分かってる。
てな感じで、ゆうなは恋愛にもエッチにも、一歩引いて冷めてる女子大生だった。
―――ところで。
話を聞いていると、ゆうなは本当は終電を逃して、漫画喫茶に一人で泊まろうとしていたところだった。
♂「それなら今夜、北原の部屋に泊まったらいいじゃん。
お金もかからないし、話し相手もいるし。」
♀「えー、ホテルにですか?」
♂「安心してください。ラブホテルじゃなくて、普通のホテルですから。きりっ」
♀「そういう問題ですか?(笑)」
♂「さらに安心してください。シイタケ部は恋愛禁止なので。きりりっ🍄」
♀「それじゃあ安心ですね! って、違う(笑)」
説明しよう!( ゚Д゚)
女子に声をかけるときも、部屋に誘うときも、大事なのは楽しませること。
警戒が少しゆるんで、「この人とは話していて平気」と思ってもらえるかどうか。∩( ・ω・)∩
♂「女子は性欲の発散対象。とにかくできればいい」じゃなくて。
会話と笑顔と、お互いが分かる感覚の先に、心も体もゆるむ瞬間が来る。
そんな、ハートフルな一期一会でありたい。|ω・)b
(で、実はこのほうがうまくいきやすい、という話もある)
そんなやりとりの末、北原の滞在ホテルへ行く流れが決まった。
部屋に入るなり、照明を落として、二人でベッドにゴロン。
暗闇に目が慣れてきて、腕枕して向き合う。
あいだにあるのは、笑いながら語り飲みした時間と、
「ま、この人、悪い人じゃないんだろうな」
という、できたての信頼。 (σ・ω・)σ
―――そしてゆうな。最初はナンパされて警戒していたけれど、今はもう違っていた。
・寒かった夜の街から、温かい部屋に入ってホッとしている。
・二人とも、適量のお酒でホンワカ気持ちいい。
・薄暗い部屋。柔らかいベッドの上。密着している。
健康な男女で、条件が揃ったら、言葉より先に体が寄っていく。
どちらからともなくキス。ぐだぐだ前置きなしで、舌と舌が絡み合う。
ていうかこの子、すんごい敏感で感じやすい。|ω・)
キスするだけで、声が漏れる。
耳も、首筋も、さわるだけでビクンビクンする。
―――てか、さっきの「全部演技」はどこ行った(゚Д゚≡゚Д゚)(笑)
♂「気持ちいいんでしょ?」
♀「……きもちくないモン。」
それなら、ちゃんと確かめないと。
ゆうなのスカートをまくり上げて、ストッキングとパンツの中へ、右手をスルッと入れる。
―――もう、ヌルンヌルンなんですけど(´∀`*)ウフフ
♂「気持ちいいんでしょ?」
♀「きもちよくない……です。……ん。」
素直じゃない。だから、もう少しだけ確かめることにした。
ぬるぬるを中指にまとって、ゆうなのクリを、ゆっくりルリルリ、と撫でる。
♂「気持ちいいんでしょ?」
♀「よくないモン! んっ! ないもん! やっ…!」
上の口は、まだ「よくない」と言っている。
なのに下は、どんどんぐちょぐちょに濡れていって、腰はビクンビクン跳ねる。
上と下の口が、全然一致してない。
そのギャップが、たまらなくエロい。(/ω\)ハズカシイ
♂「じゃあ、声、出したらダメだよ。
ゆうな、気持ちよくないんでしょ?
なら、絶対に声出しちゃダメ。いい?」
ゆうな、まばたきして、小さくうなずいた。
―――
声をがまんさせる、というより。
「よくない」って言った本人の言葉を、そのまま受け取ってあげる感じ。
出すか出さないかで勝負するんじゃなくて、
恥ずかしい気持ちを、いったん抱えたままにしてもらう。
そうすると、ゆうなは強く拒否するより、息だけを止めて、反応を隠そうとする。
そのほうが、怖くない。
北原も、急かさず、確認するようにさわり続ける。
♀「……んっ。だめ。声、出ちゃう…」
♂「出さない約束だよ。よくないんでしょ?」
♀「……うん。よくない。んっ…」
言ってる内容と、体の反応が、またずれていく。
ゆうなが『あっ、やっぱ声がまん、無理…(´д`)』と思ったころには、
もう頭のブレーキはゆるんで、体はちゃんと感じていて、奥まで濡れていた。
言い終わると同時に、北原は本気でさわりにいく。
♀「だめ…やだ…だめ…やっ…だめ、だめ…あっ」
声が、少しずつ大きくなる。
それに合わせて、手足の力が抜けていく。
なのに時々、ビクンビクンと、別の力が入る。
♀「うんっ」
ビクン、と。
大きく反らして、クリでイった。
ピクピクしながら力が入らなくなったゆうなのパンティを下ろそうとすると、
彼女は、脱がせやすいように、自分から腰を浮かせた。
抵抗、というより。もう、任せている。
北原が覆いかぶさると、ゆうなは目を細めて、小さく息を吐いた。
その日のうちに、そのまま、ゆっくりとつながっていく。
♀「ん…やだ…やだ…やだ…んっ…あっ…や…やっ」
ゆうなの中の、気持ちいいところを、ゆっくり、たくさんこすると、
動きに合わせてキャンキャンと声を漏らしながら、中がキュンキュン締まってくる。
さっきまで声をがまんしていたのも、もう関係ない。
快楽の波に、その使命は流されていく。
♀「そこだめ! そこだめ! そこだめ! そこだめ!」
♂「じゃあ、やめる?」 ←動きながら(笑)
♀「ヤダ、やめないでください…もっと、ください…あっ、やんっ!」
そう言って、腰を動かして、自分からクリをこすりつけてくるゆうな。
クリでも、中でも、感じやすい。声も、もう隠せていない。
―――あれ?
てか、「女子の喘ぎ声は全部演技」のくだりは、どこ行った(゚Д゚≡゚Д゚)(笑)
もしかしてあれは、
『いま北原の眼の前で、感じまくって声を上げてイっているゆうなこそが本音で、
日常を生きている理性のほうこそが演技』
という、逆向きの、ちょっとレベルの高いポリシーだったのかも――
なんて思いながら、フィニッシュはゆうなのお腹へ。
とろり、と温かいものがかかる。(´∀`*)
♂「ゆうなは、今夜何回イク気なの?」
♀「知らない!」 ←と言いながら、抱きついてくる
♀「てかさ、恋愛禁止なんじゃなかったの?」
♂「シイタケ部の夜練習は、厳しいのだよ。……シイタケなだけに。」
↑北原、おちんちんで人形劇みたいに「こんにちは」しながら。🍄
♀「……えのきじゃなくて?」 ←ほんと生意気。
♂「ぬっ殺す!(#゚Д゚)ゴルァ!!」
♀「きゃー(笑)」
♂「そこ立って、歯、食いしばれ!!( ゚Д゚)」
♀「きゃー(笑)」
とか、漫才みたいに言い合いながら、また体が重なる。第二ラウンド。
寝て、起きて、つながって、また少し眠って。
それを繰り返しているうちに、朝までにあと三回は、ゆうなの声を聞いていた。
夜明けには、中でもクリでも、数えきれないくらい。
キャンキャン声を上げながら、何度もイっている。
(複数桁、は言いすぎだけど。でも、それに近いくらいには本気だった)
♀「あっ…あんっ…あっ…きもっ…いいっ
ぎもぢいいですぅ…あんっ、いいっ」
もう、がまんも、演技の話も、残っていない。
声も、反応も、全部そのまま出ている。
ゆうな曰く、クリではもともとイケていたけど、
中でイったのは今日が人生で初めてだそうで。
その「はじめて」に立ち会えたことが、北原には、ただ純粋に嬉しかった。
そんなこんなで、朝方、始発が動き始めるころ。
ゆうなを、急かさず、和やかに送り出す。
池袋の朝はまだ冷たいのに、彼女の顔は、少しだけ赤いままだった。
部屋の玄関で見送る北原のほっぺに、ゆうながキスをした。
ドアが閉まりきる前、満面の笑顔で一言。
♀「ぜーんぶ、演技なんだから。」
♂「はいはい。(笑)」
昼は昼の自分を、全力で演じる(楽しむ)。
夜は夜の自分を、全力で演じる(楽しむ)。
そういう表現も、みやびで、悪くない。
二人の体温と、少し甘い匂いが残るベッドで、そう思いながら。
ゆるりと二度寝のまどろみへ落ちていく。
池袋の、冬の夜の、一期一会でありました。
今回のナンパまとめ!
・ナンパの仕方:ネットナンパ → 池袋で合流
最初は画面の向こう。会ってみたら、終電後の一期一会。
・ナンパスポット:池袋駅周辺
終電後でも人は残る。寒い夜ほど、温かい店と部屋が効く。
・ポイント:出会ってすぐの長い口説きより、短い会話。
「一杯だけ」「合わなかったら解散」で逃げ道を残す。
シイタケの話みたいな、変で無害な共通項が、警戒をゆるめる。
見た目もスペックも普通の、40代の北原が、
初対面の素人女子と、その日のうちに距離を縮められる理由は、
テクニックそのものより、急がないことと、笑わせること。
続きの話と、もう少し具体的なやりとりは、無料で公開中。
