まぐわい 壊れかけた夜に、あなたに溺れた(前編) 2026年9月19日 2026年9月21日 矢野 Signature: uftTNEiJIBbB3HUG6dvXe22bLheA3zgOoOicuKUhpgjD/tf1Y8qeSMMWN5+EC+PINZKiMeVk4aeqt5NyOoe3SUfGgbNAQnwhfzeDPVVUBWoeTTplK/Uio92ENTVN3t1Mx04i85MSxxyu1bb+5RbWX11R2aYEqkC5fojr1Zo4h+7g0+QRPC5EA4b4/KdfEh4e/26NJv8NJU8peSXc1sed4TSO+h0Az7h/VGXW7zJMB8YXY6tWJnzmBr2EiRBoFuQvi+7VMJuCAAyQubreSwlO3wua4NVRH3g6/940RWIeDhMqQoORc1DidE+uy2jWR+MKDpAXwD8tcc9O9VdSez3vzC0OcANZayYqZ/v2wi6XGXzWHSMb3t++UvodFYEO6MC5DrLpnPUQOF7M+ycT2PixYTNbNqjfKbWJWNmmxAGacp3xd4VkGLiksKFUOhBLFtJG9jLxThH6FV/lZqFtnbpVh+X8xHpLi4EvR7iW4z7e04QlT1aOwQseikV6q2/NPylW9R7Sus5YNtxMsP7vVl5QYx9VGyrB34QfQ41lAHILjHSZf1a8LdRH2QFM7s/Sqlb16P3CvX+FTAMh1FzanBnRC4yFi/DDgfISRmN+hm3yCj7TQuGjqGEEJEkXVMHR1JPf5VvZUc6K2JiMvMaB/mu6dbauM28GLXHGqt/0GuNp+3IagcMnrWtu8QkO55DweqZRBH1h2Jh7wavWbraxSRhhlkdTD3K5R4ZBgo8PQO9FGrhXYHvhZHl56K9YJSkTkZX2xy0DQz+eM/ipd/I4X7sNWsi/oPz2T8rd0LwDuhalYPPgKORFXjHn9dK2ZU8CEgcpuFDrA2B/3yB721RR347IkBjfdpeY+HDY4WFp5Bq2DerL9o7OF7BaRNRW8KzDgsAs9NBjpZj3Kg18TV5VLryHH2DG20doJgS8bF7WdVDhfkF7bggWIQpVsxQTglUxpY+FpTlemijm1vRESXdlwNW0VykbP40bBBmqt+efeKUJrTU= Facebook postはてブLINEPocketFeedly 最高のセックス体験 ~心と体が溶け合う夜~ 彼女は僕のブログを読み続けてくれていたらしい。 「北原さんの記事を見て、女性の事を優しく扱ってくれる人なんだなって…… 私みたいなシングルマザーでも、そんな風に触れられたいと思って、勇気を出して連絡しました」 32歳の萌さん。 2歳の可愛い子供を一人で育てているシングルマザー。 今の職場では人間関係が上手くいかず、毎日ストレスを抱えながらマッチングアプリを始めたばかり。 新しい出会いと新しい仕事を探している最中に、僕にメッセージをくれた。 彼女が僕と会いたいと思った本当の理由は、 子育てが忙しすぎて長い間セックスレスだったこと。 でも性欲は普通の人並みにあって、夜一人でいる時にふと疼いてしまう自分に、ずっと悩んでいたらしい。 「子供を寝かしつけた後、1人で欲求を処理してるけど……全然満たされないんです。 女としてちゃんと触れられたいって気持ちが、どんどん大きくなって……」と話す萌さん 「それで……何度か北原さんのノートを読んで、連絡しようか、しないかすごく悩んだんです。 『こんなこと書いていいのかな』って自分でも思ったけど、読むたびに胸が熱くなってしまって。 ずっと考えてるうちに、北原さんのことで頭がいっぱいになって……結局、僕のLINEに相談をしてみたいと話す萌さん。 本当に、誰にも言えなかった気持ちを、こうして伝えてくれてるんです。」 萌「正直、怖いんです。こんな欲求をぶつけて、 引かれたらどうしようって……でも、北原さんの言葉が優しかったから、勇気を出せたんです。 もしよかったら……今夜、少しだけ、電話で話せませんか? 声だけでいいから、私の気持ちを聞いてほしいんです……」 北原:(穏やかで低い声で)萌さん、こんばんわ、初めまして。ゆっくり話しましょう、続き聞かせてください。 萌さん:(恥ずかしそうに息を吐きながら)は、は、初めまして…も、萌って言います…」 北原「良かったら萌さんの事について詳しく教えてください」 萌「子供を寝かしつけた後、1人で欲求を処理してたりするんですが……全然満たされなくて。女としてちゃんと触れられたい、抱きしめられたいって気持ちが、どんどん大きくなって……もう我慢できないくらい……。それで、何度も北原さんのノートを読んで、連絡しようかしないかすごく悩んだの。頭の中が北原さんのことでいっぱいになってしまって……結局、DMしちゃった。」 北原:勇気を出してくれてありがとう。萌さんの気持ち、すごくよくわかります。 萌さん:(声が少し震えて)ありがとう……実は、昔の旦那さんがトラウマで…… 前戯とか全然なくて、「入れておしまい」みたいな感じで、すぐ終わっちゃうの。 女として大事にされてる気がしなくて……それで急に「おもちゃを使いたい」って言い出して、 何かと思ったら……浮気相手との練習で、私を実験台にしようとしてたって後でわかったの。本当に最低でしょ……? それ以来、男の人に触れられること自体が怖くなってたんだけど…… 北原さんのnoteを読んでる内にこんな風に触れられたら、こんなに身体が熱くなって、疼いちゃってる……。 北原:(優しく、でも真剣なトーンで)それは本当に酷い話だね……。 君が今、素直に欲求を話してくれるの、すごく大事に思うよ。 初対面は絶対に公共の場。カフェとかレストランで、人目があるところでどうでしょうか? 相手の家とかホテル直行は絶対ダメ。特に初回は自分で移動手段を確保して、相手の車には乗らない。 飲酒は控えめに、1〜2杯まで。違和感あったら「なんか変」って思ったら100当番するんだよ笑 萌さん:(声がかすれて、胸の奥がきゅっとなる)北原さんと会いたい気持ちが、もう抑えきれなくて……怖いのに、それ以上に期待で震えてる。 こうして話してるだけで、安心して一歩踏み出せそう♡ 北原:安心感や居心地の良さが一番大事だからね。 萌さん:(熱を帯びた声が少し上擦り、息が浅くなる)元旦那の時みたいに「入れて終わり」じゃなくて、北原さんの愛情をいっぱい込められた愛撫を受けてみたいんです♡ 北原:もちろん!萌さんに最高の時間を過ごしてもらえるようにするね! 萌さん:(潤んだ、甘く震える声で、明らかにわくわくが混じる)……北原さん……電話越しなのに、身体が熱くなってきた。太ももがじんじんして、奥がきゅってなる。こんなに優しくされるの初めて……。 少しづつ彼と……会うのが、楽しみで仕方なくなってきた。 3日後 萌さんから僕へ連絡をくれた夜 萌さん:北原さん、こんばんは。急に連絡してごめんなさい……。 あの電話の後、ずっと考えてました。 いきなりだけど……お願いです。私と会っていただけませんか? 僕が返信(22:05) 北原:萌さん、連絡ありがとう。 いいですよ。 萌さん:(画面を見て胸が熱くなり、すぐに返信)本当に……? ありがとうございます……ドキドキしすぎて手が震えてる…… 北原さん(22:12) 北原さん:いつにしますか? 平日と土日だったらどっちがいいですか? 僕は自営業なので、時間の調整はできますよ。 萌さん:(すぐに返信しながら小さく声に出して)……水曜日……! はい、空いてますよ! 水曜日の夕方、ちょうどいいです。 子供は実家に預けられるので……時間は北原さんに合わせます。 どこで会うか、どんな風に過ごすかも……全部、北原さんに任せたいです。 北原さん:了解。じゃあ水曜の夕方中野駅で落ち合いませんか? 萌さん:(頰を赤らめながら)……うん。北原さんとなら、怖いより楽しみの方が大きくなってきた……。 水曜日、楽しみにしてます。 (メッセージを送った後、萌さんはスマホを握りしめて深呼吸する) 萌さん:(独り言のように)……本当に会っちゃうんだ……。 北原さんと会ったら私、どうなっちゃうんだろう……。 3日間、ずっとこのことばかり考えて、仕事も手につかなくて……でも、もう後戻りできない。 北原さん……ってどんな男性なんだろう?……。 萌さん:(水曜日までの数日間、鏡の前で何度もため息をつきながら)……はあ。北原さんに会うの、初めてなのに……今までになくお洒落に気合い入れちゃってる。私、こんなに頑張ったの、久しぶりかも…♡…。 (2日前 夕方 ショッピングモールにて) 萌さん:(新しいワンピースを試着室から出て、くるりと回りながら)……どうかな、これ。少し胸元が開いてるけど、北原さんの視線を意識しちゃう……。色も大人っぽいネイビーにしたし、丈も膝上くらいで、女らしく見えるよね……。 (もう一着のブラウスとスカートのセットも買って)これも可愛い……。下着も新しくて、レースのやつにしちゃった。見られる時に、ちゃんと綺麗な自分でいたい……。 (帰宅後 夜 リビングで一人ファッションショー) 萌さん:(新しい洋服を何着も着替えては鏡の前でポーズを決めながら) 「北原さん、こんにちは……」って言ってみようかな。 (笑顔を作って)うん、この笑顔は大丈夫そう。 でも……この角度だと少し太って見えるかも……。 (別の服に着替えて)こっちは清楚だけど、ちょっと欲しがってる感じも出したいな……。 (髪を下ろしたりアップにしたりしながら)化粧もいつもより丁寧に。アイライン少し濃いめに、チークは自然に、唇はちょっと艶っぽく……。 北原さんに「可愛い」って思われたい……女として、ちゃんと見てほしい……。 萌さん:(ベッドに座り込んで、スマホを握りながら独り言) ……うきうきしすぎて変だよね。子供を寝かしつけた後、毎晩新しい服を着ては鏡の前で想像しちゃってる。北原さんの手でこの服を脱がされるシーンとか……想像しただけで身体が熱くなる。 でも、不安もすごくて……。 「もしガッカリされたらどうしよう」「旦那さんみたいに冷たくされたら……」「やっぱり私なんかじゃ満足してもらえないかも」って、夜中に急に怖くなって泣きそうになる。 うきうきと不安が交互に来て、仕事も全然手につかない……。 でも、それでも会いたい。北原さんの優しい声と、ねっとりとした時間を、ちゃんと女として感じたいって気持ちが勝っちゃってるの。 (水曜日 午後 準備中) 萌さん:(鏡の前で最終チェックしながら、電話の声真似で) 「北原さん、今日はよろしくお願いします……」 (深呼吸して)化粧もばっちり、新しい服もバッチリ。 不安で胸が苦しいけど……このうきうきした気持ちの方が、ずっと大きい。 北原さん……私、今日、本気で女に戻りたいんです。 ちゃんと見られて、触られながら、満たされて……あなたに全部見せてあげたい。 (萌さんは最後に香水を軽くつけて、バッグに安全対策の持ち物、ムダ毛のチェックなどをしながら、頰を赤らめて微笑んだ) 萌さん:(小さく)……行ってくる。北原さん、待っててね……。 ※これは実際に萌さんから直接聞いた話を文章化したものです。実際に聞いていた私もうれしくなっちゃいましたね笑」 萌さん:(水曜日 午後3時50分 中野駅近くのカフェ) (新しいネイビーのワンピースに、丁寧にセットした髪、いつもより少し濃いめのメイク。キャラメルマキアートを両手で包むように持って、ストローをくわえたまま窓の外を何度も見る) 萌さん:(心の中で)……早すぎる。家から10分しかかからないから、5時に着くつもりで出たのに、まだ4時前……。でも動悸がすごくて、座ってられない。 (5分後) またトイレに行って、鏡の前でリップを塗り直す。髪を少し整えて、ワンピースの胸元を軽く直す。産毛とか浮いてないよね? 大丈夫かな……。 (戻って席に座るが、すぐにまたスマホをチェック) 北原さん、まだ来てない……本当に来てくれるよね? ドタキャンされたらどうしよう……。メッセージ送ろうか悩んだけど、我慢。 (4時半頃 3回目のトイレから戻りながら) 萌さん:(小さく呟く)もう、ドキドキしすぎて胸が痛い……。このままホテルに連れていかれたら、私、どうなっちゃうんだろう……。不安と期待で頭がおかしくなりそう。 (午後4時50分 カフェの窓際席) 萌さん:(スマホを何度も見返して)10分前……やっぱり早すぎたかな。北原さん、来てくれるよね……? その時、駅の方からジャケットを着た身長180cmくらいの男性が、落ち着いた足取りで歩いてくるのが目に入った。 萌さんは一瞬で息を飲む。 北原さん:(萌さんを見つけて、柔らかく微笑みながら近づいてくる) あ、もしかして……萌さんですか? 萌さん:(裏返った小さな声で、頰を真っ赤にしながら) ……は、はい……。 北原さん:(優しく笑って)驚かせてごめんなさい。ちゃんと時間通りに会えて。写真よりずっときれいな方ですね?それでは行きましょうか? 萌さん:(立ち上がりながら、恥ずかしそうに目を伏せて) ……はい、すごく。北原さんの声、電話と同じで安心しました……。いや、よかったです。本当に来てくれて……。 (少しの間、互いに見つめ合う。萌さんの手が軽く震えている) 北原さん:(穏やかな声で、でも少し低く)もし危ないと思ったら、ごめんなさいピーポー呼んでくださいね笑 萌:ごめんなさいピーポーってなんですか? 北原さん:警察の事です笑 萌:笑 (萌さんはカフェのテーブルに残っていたキャラメルマキアートの紙コップを握りしめながら、北原さんの横に並ぶ。新しいワンピースの裾を軽く直し、胸の鼓動を抑えきれずに、そっと北原さんのジャケットの袖を見つめる) そのまま飲み終わったコップを、良かったらもらいますよ。と言って手を差し出すと 萌「良いんですか」 北原「あったりまえですよ~では行きましょうか~姫笑」 萌「笑」 萌さん:(心の中で) ……本当に始まっちゃう。怖いのに、足が勝手に動いてる……。 北原さん……でもユーモアもあって頼りになりそう……。 二人はそのまま中野駅周辺の喧騒を抜け、近くのホテルへと歩き始めた。 萌さん:(ホテルに到着し、部屋に入る。北原さんがドアを閉めると、萌さんは少し緊張した様子で立ったまま) ※僕がラブホテルを選ぶとき、一番大事にしているのはプライバシーと清潔さです。できるだけ女の子と歩いて行ける距離の店を選び、少し離れている場合はタクシーを使います。人目を避けつつ、安心して過ごせる場所を優先しています。今回使ったホテルはこちらです。 北原さん:(優しく微笑んで)萌さん、まずはソファーに座ろうか。緊張をほぐそう。 (萌さんは頷いてソファーに腰を下ろす。北原さんも隣に座り、ルームサービスメニューを開く) 北原さん:温かい飲み物と冷たい飲み物、どっちがいい? 僕はカフェモカを頼もうかなと思ってるんだけど、萌さんはどうする? 萌さん:(メニューをチラッと見て、恥ずかしそうに) ……私も、ホットのカフェモカでお願いします。北原さんと同じのがいいです。 北原さん:わかった。じゃあ二人ともホットカフェモカね。 (少し間を置いて、僕は話します) 北原さん:ついでに何か甘いものもどう? 僕はチーズケーキにしようと思うんだけど。 萌さん:(メニューをもう一度じっくり見返しながら、少し迷って) ……じゃあ、私もチーズケーキにします。北原さんと同じで……。 北原さん:了解。お仲間さんですね~~じゃあ二人ともホットカフェモカとチーズケーキね。 (ぼくはルームサービスに電話して注文を済ませる間、萌さんはソファーの上で膝を揃えて座り、指をぎゅっと握っている) 萌さん:(注文が終わった後、北原さんの方を向いて小さく息を吐く) ……なんか、普通に飲み物とかケーキを頼む感じが、逆に緊張するね。 北原さんとこうして二人きりで……本当に会っちゃったんだって、実感が湧いてきた。 北原:(穏やかに)そうだね。まずはゆっくり話そうか。 ……あのさ、さっきも少し触れたけど、どうして僕の裏アカウントを見つけて、どうして僕と会ってみたいと思ったの? 裏アカなんて他にもいっぱいある中で、なんで僕のアカウントを……? 萌さん:(カフェモカが運ばれてくるのを待ちながら、目を伏せて) 最初は本当にたくさんの裏アカを見てたの。でもほとんどがすぐ会いたいとか下ネタばかりで怖くて……。 北原さんのブログは違ったんです。すごく丁寧で、女の子の気持ちをちゃんとわかってくれている感じがして……読んでて胸が熱くなったの。 「この人なら、私の欲求を、ちゃんと女として受け止めてくれそう」って直感で思った。 それで何度も読み返して、勇気を出してLINEしちゃったの。 (萌さんはホットカフェモカのカップを両手で包み、チーズケーキを一口食べてから、北原さんの目を見つめる) 萌さん: でも、北原さんのアカウントは本当に違った。 「優しく髪を撫でてくれたり」「時間をかけてキスをして、じらしながら唇を重ねて」「全身をくまなく愛撫して、相手の気持ちいいところをしっかりと探してくれる」……そんな優しくて丁寧な描写を読んで、すごく共感と好意を覚えたの。 読んでるだけで胸が熱くなって、身体が疼いてきて……。 「この人なら、私の事を、やさしくちゃんと女として扱ってくれそう」って、直感で思った。 それで何度もノートを読み返してるうちに、勇気を出してDMしちゃったの。 北原さん:(穏やかに微笑みながら) そうだったんやね~萌さんにそう言ってもらえてすごくうれしいよ! 萌さん:(頰を赤らめ、カフェモカのカップを両手で包みながら) ……うん。北原さんの文章に惹かれてここに来たんだから…… 今、すごく緊張してるけど、期待の方が大きいです。 (小さく甘えた声で) 飲み物とケーキ、ありがとう。 でも、もう甘いものより……北原さんが優しそうな人で良かった~です♡ (萌さんはソファーから少し身を乗り出し、北原さんの手に自分の指を絡める。瞳が潤んでいた) 萌さん:(カフェモカを一口飲んだ後、ふと自分の皿を見てハッとする) ……あ。気がついたら、私、チーズケーキを一人で全部食べちゃってた……。味もあんまり覚えてないくらい……。 (頰を赤くして恥ずかしそうに小さく笑う) 北原さん:(自分の分のチーズケーキをフォークで丁寧に切り分けながら、お皿を交換) よかったら、萌さんと間接キスしたいなって思って。 僕の夢って、好きな人と間接チューすることなんですよ。笑。 (そう言って、大きめに切ったチーズケーキの方を萌さんの皿にそっと移して渡す) 萌さん:(目を丸くして、北原さんの顔をまじまじと見つめる) ……えっ。北原さんって、優しいんですね……。 いいんですか笑 彼氏がいたらこんな感じなのかな~ (フォークを手に持ったまま、少し恥ずかしそうに目を伏せる。頰がさらに赤くなり、声が少し上擦る) 萌さん: ……ありがとうございます。 間接キス、なんて……急にそんなこと言われたら、ドキドキしちゃいますよ~~~♡ (北原さんから分けてもらったチーズケーキを、ためらいながらも一口食べる。北原さんが食べたであろう部分を意識して、ゆっくりと口に運ぶ) 萌さん:(小さく呟くように) ……甘い。北原さんの味がするみたい……。 北原:「口臭が移ってたらたまらんね~」 萌:「たまらんですね~~笑」 (食べながらチラッと北原さんの唇を見て、すぐに目を逸らす) 萌さん:(声が甘く溶けるように) 北原さん……優しい間接キス…。 私、もっと直接、キスされたいって思っちゃってる……。 急に積極的になる萌さん笑 髪を優しく撫でながら、時間をかけて、じっくりと……。 今、すごくその想像で身体が熱くなってきてるの……。 (萌さんはソファーで少し身を寄せ、北原さんの太ももに自分の膝を軽く触れさせる。瞳が潤んで、北原さんの次の行動を待つように見つめていた) 萌さん:(ベッドに横たわったまま、北原さんの上半身が覆い被さってくる。まだ服を着たまま、シャワーにも入らず、さっきまで食べていたチーズケーキの甘い匂いが二人に残っている) 北原さん:(私の頰を両手で優しく包み込み、目を見つめながら低い声で) 萌さん……今、このままがいい。 君のこの熱を、全部感じたい。 (北原さんがゆっくり顔を近づけてくる。最初は額に、チュッと柔らかいキス。次に瞼、鼻の頭、頰……焦らすように何度も唇を寄せては離す) 萌さん:(身体が小さく震えて) ん……北原さん……じらさないで……早く、唇……。 北原さん:(優しく微笑みながら) いい子やね~~。萌さん、すごく可愛いよ……。 萌さん:「萌さんじゃなくて、萌って呼んで」 髪を優しくなでながら、見つめあいます 北原「わかった、じゃあ俺のこともみーくんって呼んでね」 (ようやく唇が重なる。最初は優しく、ふんわりと触れるだけのキス。何度も角度を変えて、唇の形を確かめるように何度も重ねる。 次第にねっとりと舌が滑り込み、ゆっくりと絡め始める。甘く、熱く、唾液が混ざり合う音が部屋に響く) 萌さん:(息がすぐに乱れて、北原さんの首に腕を回す) んっ……はぁ……北原さんの舌、熱い……。 あ……もっと、深く……絡めて……。 (ぼくは彼女の反応を一つひとつ確かめながら、キスをさらに深くする。 舌を優しく吸い、唇の内側を舐め、時には歯を軽く甘噛みしながら、ねっとりと時間をかけてキスを続ける。 片方の手で彼女の髪を優しく撫で、もう片方の手は背中をゆっくりと円を描くように愛撫。 息が苦しくなるまでキスを続け、離れる瞬間に唇を軽く吸ってはまた重ねる) 北原さん:(唇を少し離して、糸を引く唾液を指で拭いながら、耳元で囁く) 萌さん……キスだけでこんなに濡れてきてるの? かわいい……もっと、今日はシャワーなんて入らなくていい。このまま、君の匂いと味を全部感じたいんだ。 ※事前に彼女とこういうセックスがしてみたいという彼女の要望から、こういったセックスをしています。 萌さん:(瞳を潤ませ、息を荒くしながら) ……みーくん……このキス、すごい……。 頭の中が真っ白になって、身体が溶けそう……。 …こんなに優しくて、ねっとりとしたキス、初めて……。 もっと……ずっと、キスしてて……。 私、女として、こんなに大事にされるの、夢みたい……。 (北原さんは再び私の唇を奪い、今度はさらに情熱的で、でも優しいままのキスを続ける。 舌を深く絡め、時々角度を変えて上唇を吸ったり、下唇を優しく噛んだり。 私の首筋に唇を這わせ、鎖骨までゆっくりとキスを落としながら、耳元で「萌の目ってすごくかわいい」「萌さん、綺麗だよ」「感じてる顔が最高に可愛い」と何度も囁く) 萌さん:(身体をくねらせて、北原さんの背中に爪を立てながら) あっ……んんっ……北原さん……そこ、気持ちいい……。 キスだけでイキそう……。 もっと……全身、くまなく……このまま、ねっとりとして……。 ミー君 もっと、もっと強く出いて、ミー君……。 (二人のキスは止まらず、部屋に湿った音と甘い吐息だけが響き続けていた。 チーズケーキの甘さと、北原さんの温もりが混ざり合い、萌さんは今まで味わったことのない至福のキスに、ただ身を委ねていた) 萌さん:(キスが深くなるたびに、身体の芯が熱く溶けていく。北原さんの唇が離れる瞬間、糸を引く唾液が私の唇と彼の唇の間に光って……それすらも淫らで、興奮が止まらない) おれ:(私の唇を優しく親指で拭いながら、微笑んで) 萌さん……最高に可愛いよ。 このままの君の匂いと味がすごく好きだ。 (再び唇を重ね、今度はさらにねっとりと。舌をゆっくり絡め、吸い、舐め、時には上唇を優しく噛んで離す。角度を変えながら何度もキスを繰り返し、私の反応を一つひとつ確かめるように) 萌さん:(息が上がって、北原さんの首に腕を回しきりながら) んっ……はぁ……北原さん……キス、すごすぎる……。 舌が絡まるたびに、下のほうが疼いて……あっ……。 おれ:(唇を少し離し、私の耳たぶを優しく甘噛みしながら低い声で囁く) 萌さんの声すごく可愛い~~。 ここ(首筋)にキスしながら、ゆっくりと……(指先で鎖骨をなぞる)。 萌さんの身体、すごく熱くて柔らかい。 (ぼくは彼女のワンピースの肩紐を優しくずらし、胸元を露わにしながら、唇を鎖骨から胸の谷間へとゆっくり這わせていきます。 キスと一緒に舌を優しく這わせ、時々軽く吸う。片方の手は太ももを内側から優しく撫で上げ、敏感な部分に近づいてはまた離す……じっくりと焦らす愛撫) 萌さん:(背中を弓なりに反らせて、北原さんの頭を抱き寄せる) あ……んんっ……みーくん 、みーくん そこ……好き……。 胸、優しく吸って……もっと……。 私、こんな、初めてで……頭が真っ白になってる……。 北原さん: 萌さん、すごくきれい。 ここが気持ちいいんだ……痛いところ、怖いところがあったらすぐ言ってね。 (北原さんの手がワンピースをゆっくりと捲り上げ、私のパンティに指を滑り込ませる。 優しくクリトリスを円を描くように撫で、時々入り口を優しくなぞる……ねっとりと、時間をかけて) 萌さん:(腰を小さくくねらせながら、甘い声で) はあっ……北原さん……指、……イキそう……。 もっと……中にも……指、入れて……。 私、もう北原さんの愛撫に完全に溺れてる……。 このまま、ねっとりとして……ずっと、……。 (二人の吐息と湿った音が、薄暗いホテルルームに甘く響き続けていた。 萌さんは今まで感じたことのない、優しくて深い快楽の波に、ただ身を委ねていた……) そのまま (北原さんは私の太ももを優しく広げ、内ももをねっとりと舌で這わせ、鼠径部を焦らすように何度も往復。 パンティの上から息を吹きかけたり、布越しにクリトリスを舌で優しく押したり……完全に焦らしモード) 萌さん:(腰が勝手に浮いて) んんっ……! 北原さん……もう我慢できない……直接、触って……。 私、こ、こ、こんな、初めて……。 おれ:(パンティをゆっくりと下ろしながら) 今からクンニするふりをして息を吹きかけます。 「ビクン」と思いっきりはねる萌さん 俺は萌さんの脚を優しく持ち上げ、ベッドの端に座るように体勢を整える。 いきなり強く触れず、まずは太ももの内側から、大陰唇の外側を舌でゆっくり何度も舐め上げた。焦らすように、芯にはまだ届かない。 萌さん:(声が熱を帯び、シーツを握る) ……北原さん、そこ、じれったい……でも、恥ずかしいところ、濡れてきちゃう……。 俺:(顔を埋めながら、低く) 萌さんきれいだね~~そのままラブジュースをゴクゴクと笑 経験の浅さから、イキそうになると腰がわずかにずれる。俺は萌さんの腰を片手で優しく、でもしっかり押さえ、もう片方の手で左手を恋人つなぎに握った。指を絡め、逃げられない安心感を残したまま、一線を超えさせる。 舌先がようやくクリトリスを包み、円を描くように舐め、吸っては離し、軽い振動を加える。同時に中指をゆっくり入れ、上向きに曲げて内側を探るように圧迫する。 萌さん:(つないだ手に力を込め、背中が跳ねる) あぁっ……! 舌、クリに吸い付いて……指、そこ……そこ何なの……ぴったり当たってる……。や、やばい、癖になりそう……イキそう……声、止まらない……。 俺:(唇を濡らしたまま、甘く) 四つん這いにも体勢を変え、恥ずかしい部分を見せつけるように促しちゃいま~~す(⌒∇⌒) 後ろから舐め上げ、お尻を優しく掴みながら続ける。膝がガクガクし、立っていられないほど、萌さんの力が抜けていく♡ 萌さん:(潤んだ、甘えた声で) 北原さん…もっと…お…お願い、止めないで…ひゅん…ひゃひゃや~~。 北原:(指の動きを少~~~しだけ速めながら、でもねっとりと圧をかけ続け、クリトリスを吸う力を強める) 萌さん。Gスポットが少し膨らんできた……。 恋人つなぎのまま、離さずに、「 「もっと声を聞かせて、君のかわいい瞳をもっと見せて」 (指をゆっくり出し入れしながら、Gスポットを的確に揉みほぐすように刺激。 舌はクリトリスを優しく吸ったり、平らな部分で押し潰すように舐めたりと、リズムを変えて攻め続ける。 握った手は時々親指で優しく甲を撫で、安心感を与えながらも興奮を高める) 萌さん:(腰を浮かせて、僕の手に必死にしがみつきながら) みーくんみーくん……! 手、離さないで……恋人つなぎのまま……あぁっ!そこなんなの、や、やば……お腹の奥が熱くなって……。 クリも……吸わないで……イッちゃう、イッちゃうよ……! はあんっ……! すごい……なに、なにそれ~~~~ぐぎょ!! (突然、身体が大きく震えて、最初の絶頂が訪れる。恋人つなぎの手が強く握り返され、僕の口に暖かい液体がもれ出てきます) 萌さん:(声を抑えきれず、甘く長く喘ぎながら) いっ……! みーくん…みーく…! あっ……あぁぁ……!! おれ:(指と舌の動きを緩めず、優しく波を引くまで支えながら) いいよ、萌さんの顔……すごく可愛い~(優しくキスをします♡この時の萌さんのウルウルした目でこちらを見返してくれる表情が超~~かわええ~、そのままイったかな?と思う敏感なクリトリスを優しく舌で包み、再び指でGスポットをねっとりと刺激し始める。 握った手は決して離さず、萌さんの全身を優しく包み込むような愛撫を続けていた……) 萌さん:(絶頂の余韻で身体を震わせながら、北原さんの恋人つなぎの手を強く握り返す。息がまだ荒く、瞳が潤んでいる) ……はあ……はあ……みーくん。 は、はやく、みーくんのちょうだい……。 おれ:(指をゆっくり引き抜き、私の濡れた秘部に自分の熱く硬くなったものを優しく押し当てる。亀頭をクリトリスと入り口の間で何度もゆっくり擦りながら、私の目を見つめる) 萌さんが可愛いから、こんなに硬くなってる。 (そのまま何度も見つめ合い、唇を重ねる。優しいキスから次第にねっとりとした深いキスへ。舌を絡め合いながら、腰を微かに動かして先端で私の割れ目を往復させる) 萌さん:(キスを繰り返すたびに甘い声が漏れて) んっ……北原さん……熱い……あ、あうん、ぎゅむ、い、い、意地悪しないで早く、早く。おねがい! おれ:(唇を離さず、目と目を合わせたまま先端を私の入り口に軽く押し込みかける。少し中に入れるような振りをして、すぐに引き抜いてまたクリトリスを擦る……何度も繰り返す焦らし) 萌さん:(腰をくねらせて、ぼくの背中に爪を立てながら) あっ……! 入る…は、はん…、はうん~は、はやく~~ じらさないでよ~みーくん……! もう我慢できない……入れて……早く入れて……。 北原さん:(優しく微笑みながら、再び深いキスをしてから) 萌さんの可愛い声大好き。 じゃあいくね……。 (突然、私の脚を優しく持ち上げて顔を埋め、再びクンニを始める。さっきイッたばかりの敏感なクリトリスを舌で包み込み、ねっとりと吸いながら指でGスポットを刺激) 萌さん:(びくんっと身体を跳ねさせて) ひゃあっ……! ……!? あんっ………んんう…ぎゃう…みーくんの、意地悪……! (ぼくはクンニを少し続けた後、今度は上半身を起こして私の胸に顔を寄せる。両手で乳房を優しく揉みながら、乳首を舌で丁寧に転がし、吸い、軽く歯を立てて甘噛みする) 萌さん:(胸を突き出すように反らせて、北原さんの頭を抱き寄せる) あぁっ…………! ち、ち、乳首…。 北原さん…私、もうおかしくなりそう……。 北原:(乳首を舌でねっとりと舐め回しながら、目線を上げて甘く囁く) 萌さん、最高に可愛いよ。 まだ挿入はしない。 君が「もう無理……入れて」と泣きそうになるまで 萌さん:(涙目で北原さんを見つめ、甘えた声で) みーくん……意地悪しないで~……。 ぎゃぐ、ぐぎゃぎゃぎゃーあ、あう、きゃ、あ、あは は、はやく…ちょうだい……。 (部屋に萌さんの甘く切ない喘ぎ声が、ますます高く響き続けていた) 萌さん:(北原さんの指と舌で何度もイッた後、身体が敏感になりすぎて、頭がぼーっとしている) ……はあ……はあ……みーくん……もう……おかしくなる……。 おれ:(私の秘部に顔を埋めたまま、突然溢れ出した温かい愛液を音を立てて吸い始める。ぐちゅっ……じゅるっ……と、はっきり聞こえる音を立てながら、溢れる液体を丁寧に飲み干していく) 萌さん:(その音を聞いて顔を真っ赤にし、両手で自分の顔を覆う) ……いやっ……! みーくん……ごめん……恥ずかしい……! あっ… 私…もうダメ……。 おれ:(優しく笑いながら顔を上げ、私の太ももにキスを落とす) 可愛いくて美味しいよ~それにベッチョベチョの萌さんすごくかわいい~~。 (北原さんは私の脚を優しく開いたまま、ゆっくりと身体を重ねてくる。熱く硬くなった先端を私の入り口に優しく当て、 「ん……」と小さな吐息を漏らしながら、ゆっくりと挿入を始める) 萌さん:(恋人つなぎのまま手を強く握り、目を細めて) あ……っ……入ってくる……北原さんの……熱い……。 北原さん:(腰を極端にゆっくり動かしながら、ほんの数センチだけ入れては少し引き、また入れてを繰り返す。じっくりと、味わうように) 萌さん:(切ない声で) は、はやく……ち、ちょう、……。 じらさないでよ~……みーくん……。い、いれて…おにゃがい…ぎゃ~~ぐぎゃ…。 おれ:(私の耳元で優しく囁きながら、さらにゆっくりと奥を目指す) おねがいしますは!? 萌:んんん~~ええ?おねがい おれ:おねがいしますでしょ笑 萌:ミー君のいじわる~~おねがいします!! おれ:何をお願いします?って? 萌:おねがい!!はやくつっこんで!? おれ:何を突っ込んで? 萌:みーく~~ん!!はやく、萌のおマンコにミー君のつっこんで!!!もう我慢できないの おれ:ミー君の何を突っ込んでって? 萌:はやく、おねがいします!萌のおマンコにみーくんのおちんぽいれてくださいーーーーーーーーーーーーーーー!!(萌が俺のオティン歩を直接つかんで、挿入しようとします笑) おれ:OK!! (そのまま、痛がってないかどうかを何度も確認しながらゆ~~くりとゆ~~クリと焦らしながら、時間をかけてじっくりと萌を味わいます!) おれ:(低い声で) ……痛くない?( 僕の脈が、萌さんのお腹の中に伝わってる……。 ここ、ポルチオにぴったり当ててるよ。 動かずに、ただ繋がったまま……君の奥を、じっくり味わっていきます) 萌さん:(目を潤ませ、恋人つなぎの手を強く握り返しながら、甘く震えた声で) ……あぁ……北原さん……奥に当たってる……。 熱い脈が……お腹の中に響いてる……。 動かなくても……気持ちいい……。 私……ミー君に会えてよかった!あぎゃぎゃ (北原さんはそのまま深く挿入した状態で、私の唇に優しいキスを落とし、腰を微かに揺らしながら、ねっとりと時間をかけて奥を刺激し続ける。 萌さんは恥ずかしさと快楽で涙を浮かべながら、北原さんの温もりに全身を委ねていた……) 萌さん:(北原さんが深く繋がったまま、私のお腹に手を当てて脈を感じさせてくれている。身体の奥が熱くて、頭がぼーっとする) 萌「……みーくん…奥に当たってるの……すごく気持ちいい……んっ…あっ、だめっ、そこっ…んはぁっ、気持ちよすぎて声止まらないっ…イクっ、イクぅっ、もっと奥っ…んあぁっ、とまんないっ…っはぁ、イっちゃうっ…!」とあえぐ萌 ※AVみたいな激しいピストンは痛いだけだけ (ぼくは恋人つなぎのまま手を強く握り、腰を極めてゆっくりと引き始める。 根元まで深く入れた状態から、1センチも動いていないかのようなスローピストン。 引き抜くのも、入れるのも、息を吐くくらいの時間をかけて、ねっとりと) 萌さん:(小さく息を漏らして) ん……っ……すごく感じる……。 痛くない……全然痛くないよ……。 奥が……優しく擦られて……気持ちいい……。 おれ:(私の反応を一つひとつ確認しながら、目線を合わせたままさらにゆっくり腰を動かす) ここ、痛くない? (少し角度を変えて、Gスポットとポルチオの間を優しく往復するように) 萌さんが気持ちいいところを探しながら動かす… 萌さん:(恋人つなぎの手をぎゅっと握り返し、甘い声で) んぅ…あっ、すき、すきすぎるっ…んはぁ、奥まで来てるっ…声止まらないよぉ…イクっ、イっちゃうっ…んあっ、とまんないっ…っ おれ:(額に優しくキスをしながら、息を合わせるように極ゆっくりピストンを続ける) 萌さん。 俺もすごく気持ちよい、萌さん~すごく可愛い~~。 (ぼくは時々完全に動きを止めて、深く繋がったままキスをしたり、乳首を優しく吸ったりしながら、 再びゆーっくりと腰を動かし始める。 激しい動きは一切なく、ただ「繋がっている」ことを全身で感じさせるような、ゆ~~たりとじっく~~りとしたスローセックス) 萌さん:(瞳を潤ませ、甘く切ない声で北原さんにしがみつきながら) ミー君~~んっ…はぁっ、だめ、聞こえるよっ…でも止められないっ、んあぁっ、そこいいっ…イクっ、イクぅっ、とまんないっ…っはぁっ、イっちゃうっ (二人は息を重ね、ゆっくりとしたリズムの中で、深く深く繋がり続けていた……) 萌さん:んっ……あっ、北原さんっ……そこ、だめっ……んはぁっ、奥までっ……イクっ、イクぅっ……とまんないっ……んあぁっ……っはぁっ……! ……はあ……はあ……北原さん……すごかった……。 身体の奥がまだ熱くて……震えてる……。 おれ:(ゆっくりと身体を離さず、優しく私の額にキスを落としながら) 萌さん、よく頑張ったね。 痛くなかった? ※ 気持ちよかった?イケタ?って聞く男性が多いですが、それは愚の骨頂です。そう聞かれて「気持ちよくなかった」「イケナカッタ」と答えられる女性はいませんよ! (僕はコンドームをそっと外した後、私を優しく抱き寄せてベッドの上に横たえさせる。 大きなバスタオルを2枚取り出して、私の身体にふんわりとかけてくれる) おれ: 寒くない? 少し汗かいてるから、冷えないようにね。 萌さん: ……うん、あったかい……。 北原さん、ありがとう……こんなに優しくしてもらえるの、初めて……。 元旦那はすぐシャワー行っちゃって、放置だったから……今、すごく安うれしい……。 北原さん:(ルームサービスの電話を取りながら) もう少し一緒にいようか。 冷めちゃったからカフェモカ新しいの頼もうか?飲む? 温かいのがいいよね。 プラスで、ショコラとモンブランも注文するよ。甘いもの食べながら、ゆっくりしよう。 萌さん:(頰を赤くして頷く) ……うん。私もカフェモカがいい。 ショコラとモンブラン……北原さんと一緒に食べたい。 北原さん:(テレビのリモコンを操作しながら) 何か映画、見る?それともお笑い系!? 萌さん:……北原さん、映画見てるのに、私のことずっと撫でてくれてる……この時間が一番幸せかも……。 北原さん:(私の髪に指を通しながら、低い声で) おれもだよ~~萌さん、それには本当に可愛かったよ。 痛くなかった? 怖くなかった? 萌さん:……北原さん、チョコついてる。 (小さく笑って) 私、こんなに穏やかで優しい時間、久しぶり……。 タオルかけてくれて、映画一緒に見て、甘いもの食べて…… まるで本当の恋人みたい♡ (映画が流れる中、萌と見つめ合いながらキスを交わします。それとスイーツを分け合いながら萌の腰を抱いて、… 激しい時間の後の、ねっとりとした余韻と温もりに包まれた、長い後戯の時間。 萌さん:(目を細めて北原さんの胸に寄りかかりながら、心の中で) ……このまま、朝までこのままでいたい。 北原さんに、全部預けてよかった……。 女として、ちゃんと満たされた……幸せ……。) 俺らは気が付くとそのまま寝ていました笑 萌さん:(夜中、映画が終わった後も北原さんの腕枕でずっと寄り添っていた。 北原さんの胸に頰を預け、背中を優しく撫でられながら、安心した吐息を何度も漏らす。 そのまま一晩中、腕枕で包まれ、時々キスを交わしながら穏やかに眠りについた……) (翌朝 8時過ぎ ホテルのベッドの上) 萌さん:(北原さんの上に跨がるように乗り、寝起きの甘えた声で) ……みーくん、おきた~? (僕がゆっくり目を開けると、萌は僕の腰の上に跨がって微笑んでいる。 昨夜の余韻で少し乱れた髪を指でかき上げながら、北原さんの朝立ちした硬くなったおちんぽを、優しく両手で包み込む) 萌さん:(指先でゆっくり根元から先端までをなぞりながら、意地悪く微笑む) ふふ……みーくんったら、昨日はさんざんじらしてじらしてくれたよね? 「まだ入れてあげない」とか「全然乳首や小股触って君なかったり、…。 だから今日は、みーくんにわたしの気持ち、たっぷり味わってもらうんだから~笑♡ (萌えは僕の乳首の周り(乳輪)を指の腹で、ぐるぐるっと優しく円を描くように撫でる。でも乳首自体は絶対に触らない。 もう片方の手はおちんぽの先端を軽く握り、親指で尿道口の周りをゆっくりなぞるだけで、絶対に上下に動かさない) 萌さん:(甘く囁きながら) ほら……ここ、気持ちいいでしょ? 乳輪、こんなに丁寧になぞってるのに……乳首は触ってあげないよ~。 おちんぽも、握ってるだけで、シコシコしてあげない……。 昨日、私がじらされて悶えてた気持ち……今、みーくんに味わってもらうね笑 北原さん:(息を荒くしながら) 萌さん……朝から意地悪だな……。 萌さん:(くすくす笑いながら、さらにゆっくり焦らす) んふふ……乳首の周り、こんなに赤くなってきてる……。 触ってほしい? でも、まだダメ。 おちんぽの先っぽも、ぬるぬるしてるのに……ただ握ってるだけだよ? 昨日、私が「入れて~」って泣きそうになってたの、覚えてる? 萌さん:(甘えた声で) みーくん、顔が切なそう……可愛い♡ 私、昨日は何回イかされたかわからないのに……今日はみーくんに気持ちよくなってもらうもんね!! 乳首も、おちんぽも……私が許すまで、絶対に気持ちよくしてあげないからね~。 (萌は僕の目を見つめながら、悪戯っぽく微笑み、焦らし愛撫をねっとりと続けていた。 朝の柔らかい陽光がカーテンの隙間から差し込む中、昨夜の優しい時間が、今度は萌ターンで甘く淫らに続いていく……) 萌さん:(北原さんの上に跨がって焦らし愛撫を続けていると、突然北原さんの目が鋭くなって、私の腰を掴まれた) ……えっ……? 北原さん:(我慢の限界が来たように、低い声で) もう我慢できない……。 (一瞬で体勢を入れ替え、萌を仰向けに押し倒して馬乗りになる。 力強い手で私の両手首を頭の上に押さえつけ、熱い視線を落とす) 萌さん:(目を丸くして、でも興奮で声が甘く震える) きゃっ……! みーく~~ん…急に……! 私、襲われちゃう~~~ 昨日は「性的同意がどうたらこうたら」って真面目なこと言ってたのに~~ 赤頭巾ちゃんの私は、狼に襲われちゃう……♡ 怖いよぉ……でも、逃げられない私は狼さんに食べられちゃう……♡♡ おれ:(低く笑いながら、私の首筋にキスを落とす) そうだよ、萌さん~~さっきのお返し笑 (そのまま昨日のように、ねっとりと全身愛撫を始める。 耳たぶを甘噛みし、首筋を長く舐め上げ、鎖骨から胸へ。両方の乳首を指と舌で同時に攻め、吸い、転がし、軽く歯を立てる) 萌さん:(すぐに声が溶けて) あんっ……! 乳首、い、いや~~そこ…メッチャ…敏感なのに……。 おれ:(胸をたっぷり愛撫した後、ゆっくりと下へ移動) 昨日より敏感になってる萌さん。 (私の脚を優しく大きく開き、顔を埋めて昨日と同じようにねっとりとクンニを始める。 クリトリス全体を舌で包み、吸い、舌先で素早く刺激。すぐに指を二本入れ、Gスポットを優しく擦りながら) 萌さん:(腰を浮かせて、北原さんの頭を抱き寄せる) はあっ……! またクンニ……あっ、Gスポット……昨日と同じところ……! 指、動かさないで……擦っちゃダメ……イッちゃう……! (おれは容赦なくGスポット&クリトリスを愛撫しながら、クリトリスを吸い続ける。 そのまま萌は絶頂を迎え、身体をびくびく震わせる) 萌さん:(涙目で) いっ……! ……みー狼、意地悪……。 おれ:(顔を上げ、唇を濡らしながら微笑む) まだまだだよ、赤頭巾ちゃん笑 (今度は乳首を指で摘みながら再びクンニで攻め、乳首攻めと下半身の同時責めを繰り返す。 私は何度も小さくイキながら、北原さんの名を甘く呼び続ける) 萌さん:(息も絶え絶えに) もう……頭真っ白……みーくん……みーくん……お願い……。 おれ:(萌の腰に絡めさせ、熱くなったものを萌の入り口に当てる) (昨日と同じように、ゆっくりとじっくりと味わうように挿入を始める。 根元まで深く沈め、ポルチオに亀頭を押し当てたまま、ゆーっくりとスローピストンを再開) 萌さん:(北原さんの背中に爪を立てながら、恍惚とした声で) あぁ……入ってきた……昨日と同じ、ゆーっくり……。 奥に当たってる……熱い……。 私、狼に食べられてる……でも、気持ちよすぎて……逃げられない……♡ (北原さんは私を優しく抱きしめながら、昨日と同じねっとりとしたスローセックスで、朝からたっぷりと私を味わい始めた。 萌さんは赤頭巾ちゃんになりきった甘い喘ぎを部屋に響かせながら、北原狼に完全に堕とされていく……) 萌さん:(身体を小刻みに震わせながら絶頂の余韻に浸っている) ……はあ……はあ……北原さん……狼さんに、朝からたっぷり食べられちゃった……♡ 身体の奥がまだ熱くて……びくびくしてる……。 おれ:(優しく抱き上げ、額に何度もキスを落としながら) 萌さん、痛くなかった? (北原さんはゆっくりと身体を離し、コンドームを外した後、私を腕枕で包み込むように横たえてくれる。 大きなバスタオルで私の汗ばんだ身体を優しく拭き、肩から胸、太ももまで丁寧にタオルをかけます) おれ:(もえの髪を優しく撫でながら) 寒くない? 少し汗かいてるからね……。 昨日の夜に、朝食をルームサービスで頼んでおいたんだ。 洋食と和食、両方頼んでおいたよ。 あと、朝ヨーグルトにイチゴとマンゴーも付けて。 ゆっくり食べながら、休もうか。 萌さん: ……えっ、昨日の夜に頼んでたの? 北原さん、ほんとに優しい……。 私、こんなに満たされた後で、朝食まで用意されてるなんて……夢みたい。 (20分後 ルームサービスが到着) (テーブルの上には洋食(スクランブルエッグ、ベーコン、トースト、サラダ)と和食(ご飯、味噌汁、焼き鮭、納豆)、そして大きなボウルに入ったフレッシュヨーグルトにたっぷりのイチゴとマンゴーが並んでいる) 北原さん:(ベッドから起き上がり、私を膝の上に座らせるように抱きかかえながら) どれから食べる? 洋食も和食も両方半分こしようか。はい!あ~~ん」 萌さん:(北原さんの膝の上で後ろから抱きしめられながら、恥ずかしそうに笑う) ……ん。ヨーグルトのイチゴとマンゴー、めっちゃ美味しい……。 萌さん:(スプーンを咥えながら、北原さんの腕の中で身を委ねて) ……はむっ……甘い……マンゴー、トロトロ……。 さっきまであんなに激しく狼に襲われてたのに、今はこんなに優しい……。 ギャップがすごすぎて、胸がきゅんってなる……。 北原さん:(もえの太ももを優しく撫でながら) こういう時間が好きなんだ!! 萌さん:…北原さん。 昨日から今まで、全部夢みたいだった。 ねっとりじっくり愛されて、朝も狼に襲われて……そして今、こんなに優しい後戯……。 私、完全に北原さんに堕とされちゃった……。 このまま、もう少しだけ抱きしめてて……。 イチゴ、もう一口ちょうだい……♡ (二人は朝食をゆっくり味わいながら、穏やかで甘い時間を、たっぷりと過ごしていた。 窓から差し込む朝の光の中で、萌さんは心から満たされた表情で北原さんの胸に寄りかかっていた……) Table of Contents Toggle 今回のネットナンパのポイント!共有: 今回のネットナンパのポイント! ・ナンパの仕方:路上ナンパ ・ナンパスポット:東京 見た目もスペックもフツーな40代の僕が 真面目な素人女子たちに初対面で愛されて セフレ化も彼女化も自由自在に楽しんでいる 超簡単なヒミツを無料公開中♪ ⇒ 今すぐ僕みたいな最高セックスライフを手に入れたい方はここをクリック 共有: Facebook で共有 (新しいウィンドウで開きます) Facebook X で共有 (新しいウィンドウで開きます) X Facebook postはてブLINEPocketFeedly
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