一人で全部抱えてきた彼女が、僕の腕の中で初めて「幸せ」って言った夜
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北原です!

「早く……ちょうだい」って、葵さんが震える声で言ったとき、僕はまだ入れなかった。

整体の仕事で毎日たくさんの体に触れながら、自分の疼きだけは誰にも言えずにいた彼女。子供の前では絶対に弱音を吐けない。

そんな葵さんと初めて過ごした夜、僕が一番大事にしたかったのは「早く満たしてあげること」じゃなくて、「怖がらせないこと」と「ちゃんと目を見てあげること」だった。

一ミリ進めては「痛くない?」って聞いて、また一ミリ。彼女の目が潤んで、頰が赤くなるのを見ながら、何度もキスして、手を強く握って。

ようやく奥まで繋がったとき、葵さんが小さく笑って「私、すご幸せ……」って言ってくれた瞬間、僕のほうが胸がいっぱいになった。

行為が終わったあとも、僕はすぐに離れなかった。裸のまま抱きしめて、タオルケットをかけて、「何か飲む?」って聞いて。

いつもは自分のことをほとんど話さない葵さんが、堰を切ったように仕事のこと、育児のこと、夜に感じる寂しさをポロポロ話してくれた。

あのとき僕がしたのは、ただ「聞いて、受け止めて、抱いてあげる」ことだけだった。

朝になっても、まだ名残惜しそうに僕の腕の中にいた彼女を見て、思った。
「ちゃんと優しく包んであげられたら、女性ってこんなに素直に甘えてくれるんだな」って。

この話は、テクニックとかすごいことをした話じゃない。ただ、ひとりで我慢してきた女性を、ゆっくりと、丁寧に、抱きしめた夜の記録です。

目を合わせながら、一ミリずつ繋がる夜

葵「まだ……入れないで」

葵さんが小さくそう言ったとき、僕はすぐに動きを止めた。
彼女の目をちゃんと見て、「大丈夫だよ」とだけ伝えて、またゆっくりと唇を重ねる♡

整体師として毎日たくさんの体に触れながら、自分のことは誰にも委ねられなかった彼女。

子供の前では絶対に弱音を吐けない。

そんな葵さんが今、僕の腕の中で少しずつ力を抜いてくれている。その事実だけで、僕はもう十分だった。

一ミリ進めては「痛くない?」と聞いて、また一ミリ。
彼女の潤んだ瞳から目を離さないように、手を強く握り返して、何度もキスをした。

急がずに彼女が安心して目を閉じてくれることのほうが、ずっと大事だった。

ようやく奥まで繋がった瞬間、葵さんが小さく息を吐いて、幸せそうに微笑んだ。

葵「……私、すご幸せ♡」

おれ「俺も幸せ笑」

この瞬間こそが幸せの絶頂笑!
この夜、僕が意識したのは、彼女を怖がらせないこと、安心感、心地よい空間をつくることと優しさで包み込むことだけ!

葵さんが「幸せ」って言ってくれたなら、それで十分でした。

奥まで届いた瞬間と、長いキス

ようやく、僕のものが葵さんの一番奥まで、
瞬間、僕は動きを止めて、彼女の瞳をまっすぐ見つめた。

おれ「……痛くない?」

葵さんは潤んだ目で僕を見つめ返し、小さく、でもはっきりと微笑んだ。

葵「うん……私、すご幸せ」

その言葉を聞いたとき、僕の気持ちは最高潮!
整体師として毎日たくさんの人の体に触れながら、自分のことは誰にも委ねられなかった彼女。

子供の前では絶対に弱音を吐けない。そんな葵さんが、

今、僕の腕の中で「幸せ」って言ってくれている。それだけで、僕はもう十分だった。

僕は「ありがとう」と優しく囁いて、再び彼女の唇を重ねた。
深く、ゆっくりと、角度を変えながら何度も。
急がない。繋がったまま、彼女の体温と鼓動を感じながら、長いキスを交わした。

葵さんの腕が僕の背中に回され、ぎゅっと力がこもる。
その感触を確かめながら、僕は思った。
この夜、彼女が安心して目を閉じて、幸せそうに微笑んでくれるなら、それ以上何もいらない。

ただ、ちゃんと抱いて、受け止めて、優しく包んであげたかっただけだった。

んで恥ずかしがる葵を四つん這いに
させて追加手マンで愛液まみれにして、

後背位バックでポルチオまでズンズン笑
突き込むと、葵の口からは短く切ない
鳴き声喘ぎ声が漏れ始めるのまき。

葵のおまんこよく濡れるし締まり良いし
エロくてたまらん(*´Д`)ハァハァ

んっ んはっ はっ あっ んはぁっ
あっ あぁっ いく ・・・んっ
いく いくっ(いった) んんんっ・・・
うぅぅっ んっ う んっ

あっと言う間にイく
おまんこエロい(*´Д`)ハァハァ

イッた後腰をビクンビクン波打たせて
エクスタシーの快感に溺れてる様、
たまらなくエロい(*´Д`)ハァハァ

そのままベッドでぐったりの葵さん

んで二人でちょっとだけお夜寝したり
ピロートークお喋り。僕はこの後の本音トーク&ゆったりタイムが一番好きだったりします笑

行為のあと、堰を切ったように話し始める葵さん

行為が終わったあとも、僕は葵さんを強く抱きしめたまま動かなかった。
彼女の体がまだ小さく震えている。タオルケットを優しくかけて、「寒くない?」と聞くと、葵さんは僕の胸に顔を埋めたまま小さく頷いた。

しばらくすると、僕はふと思いついて尋ねた。

おれ「何か飲む?」

メニューを渡すと、葵さんは少し迷うように見ていた。

おれ「甘いものとコーヒーだったら、どっちが好き?」

葵「……どっちも好きです」

おれ「ちなみに僕のおすすめは、キャラメルマキアートなんだけど」

葵さんは少し考えてから、小さく微笑んだ。

葵「じゃ、キャラメルマキアートにします」

ルームサービスで頼んだあと、二人はベッドに寄りかかりながら待った。
そのうち、葵さんの様子が変わっていった。普段は自分のことをほとんど話さない彼女だったのに、堰を切ったように話し始めた。

「実は整体の仕事で……毎日セクハラみたいな視線に耐えてて……」
「子供の前では絶対に弱音吐けないから、ずっと我慢してて……」
「北原さんの前だと、なんだか全部話せちゃう……」

彼女は僕の胸に寄りかかりながら、仕事の大変さや母親としての孤独感やしんどさ等を次々と吐き出す葵さん!!

目はとても晴れ晴れとした表情をしていた。

僕はただ、彼女の髪を優しく撫でながら、全部を受け止めていた。

夜中の寂しがりと、腕枕の罰

そのまま一通り話し終わると、そのままぐったりと寝込んでしまう葵さん笑
ベッドまで連れていき、布団をかけて、

夜中、僕は一度起きて、朝のモーニングをルームサービスで注文しておいた。
戻ってくると、葵さんが少し目を開けて、寂しそうな目でこちらを見つめていた。

葵「なんで一人にするの…ぶー…?」

その口に息を溜めて、少しブスッとした表情があまりにも可愛くて、僕は思わず笑ってしまった。

おれ「ん? ちょっとトイレに起きちゃって……」

葵さんはむくれたような、でも甘えたような顔をして、僕の上に体を乗せてきて、ぎゅっと抱きついた。

葵「じゃあ、今日は罰として……私、みーくんの腕枕で寝る!ほら、早く来なさい笑」

そのまま一瞬で、深い眠りに落ちていく葵さん。
彼女の柔らかい体が僕の上にぴったりと重なり、温かい息が胸に当たる。

 

整体師として毎日人を支えてきた彼女が、今はこんなに素直に甘えてくれている。

これがどれだけ幸せな事か笑

僕は彼女の背中を優しく撫でながら、再び目を閉じた。
今夜は、彼女が安心して僕の腕の中で眠れるなら、それでよかった。

朝のベッドで、葵さんが始めたお返し

朝の柔らかな陽光がカーテンの隙間から差し込む中、僕はゆっくりと目を覚ました。

股間に、ぬるりと生暖かい感覚がある。胸の両側では、

柔らかい手が僕の乳首を優しく捏ねるように触れている。

おれ「ん……?」

目を細めて下を見ると、葵さんが布団の中で僕の脚の間に体を潜り込ませ、朝立ちした僕のものを優しく口に含みながら、両手で乳首を丁寧に愛撫していた。

おれ「あ、あおいさん! 何してるの~~!?」

思わず声が上ずる。葵さんはゆっくりと口を離し、濡れた唇で微笑みながら上目遣いに僕を見上げた。

葵「ふふ……昨日は私が気持ちよくしてもらったから、お返し」

彼女は少し悪戯っぽく微笑みながら続けた。

葵「それに……大事なVIPをほっといて、いつまでも朝立ちしながら寝てるなんて許せないって思って笑」

その言葉に、僕は思わず息を飲んだ。整体師として毎日人を支えてきた彼女が、今はこんなに素直に、嬉しそうに僕のオティンポを咥えている笑

そのことが、たまらなく愛おしかった。※基本的にフェラはお願いしません笑

葵さんは再び熱い舌で先端をゆっくりと舐め上げ、両手で乳首を優しく転がし始めた。

朝の静かな部屋に、彼女の甘い吐息だけが小さく響いていた。

乳首を舐められながら、赤ずきんちゃんの続き

葵さんがさらに積極的に動いた。
おれのものを優しくしゃぶりながら、両手を胸に這わせ、乳首を指で転がしていたかと思うと——

葵「ん……乳首も、舐めてあげる♡ミー君の乳首ピクピクして可愛い笑」

上目遣いにおれを見ながら、熱い舌をおれの左の乳首に這わせ、ねっとりと舐め始めた。右の乳首は指で優しく摘まみながら、同時に刺激してくる。

葵「ミー君の感じてる顔可愛い♡」

そのままキスされちゃって、おれは我慢できず、

おれ「このまま負けてはいられない!」

体を起こし、葵さんを優しく押し倒して覆い被さる。彼女の細い体がおれの下で小さく震えた。

葵「きゃっ……!」

照れくさそうに身をよじりながら、甘えた声で言った。

葵「いや~~ん、赤ずきんちゃんが、ミー君に食べられちゃう♡」

おれ「じゃあ……赤ずきんちゃん、いただいちゃいます♡」

葵「早く頂戴~ダーリ~ん♡」

そして昨日をなぞるように、ねっとりとじっとりとした全身愛撫を始めた。

指先で首筋から鎖骨、胸の膨らみ、乳首、お腹、太もも、内腿……時間をかけて一つ一つを丁寧に撫で回し、唇と舌で追いかける。

葵さんの体が熱くなり、甘い吐息が漏れていく。

おれのペニスを挿入挿New♪

あぁっ はぁっ

愛液でトロトロのおまんこにぬるんと
おれのペニス。んでそれと併せて
ひときわ大きな喘ぎ声がエロい葵ちゃん。

あぁっ あぁっ んあっ いいっ
あぁ はぁ あぁんっ はぁっ
んあっ んっ あん

んで今度はぼくが上になり―の、
秘部部分がビチョビチョになった
パンティー脱がせ―の正常位で挿入♪

ていうかこの子よく濡れるし
ホントに膣おまんこの締まりがよろしくて
とても気持ちイイ(*´Д`)ハァハァ

おまんこの奥までズンズンしてると、
さっきより大きく淫らになった
鳴き声喘ぎ声が超かわええの(*´Д`)ハァハァ

あぁぁ あぁぁ んんっ あぁぁ
はずか・・あぁぁいいぃ んあっ
あぁぁ 
はずか(しぃ) ああん ううんっ

そのままモーニングが届くと、

「あーん」しながら食べた朝ごはんと、名残惜しいキス

朝の情熱的な時間が終わった後、二人はシャワーを浴びて軽く身支度を整え、ルームサービスで届いた朝ごはんをベッドの上で並べて食べ始めた。

おれ「あーん」

葵「あーん、して」

お互いにフォークで食べさせ合いっこをしながら、時々テレビで流れている朝のバラエティ番組を見て笑い合った。

自然と体が寄り添い、ぎゅっと抱き合いながらキスを繰り返す。

唇にクリームが付いたらすぐに舐め取り合い、甘い空気が朝の部屋いっぱいに広がっていた。

幸せな時間がゆっくりと流れ、やがてチェックアウトの時間が近づいてきた。

葵「……バイバイ」

葵さんは寂しそうな目でおれを見つめ、小さな声で尋ねた。

葵「うん…」
おれ「今日楽しかったし、おれはまたあおいと会いたいな?」
葵「ホントですかー?」
おれ「うん。あおいは?」

葵「また会いたいです^^」
おれ「ホントですかー?」
あや「マネしないでください(笑)」

それじゃあ、ほっぺにチュ―頂戴?

あおい「チュ(*ノωノ)」

僕の顔をつかんで、背伸びしながらキスをしてきてくれる葵さんにキュン、

その後も続く、葵さんとの時間

ドアが閉まった少し後、おれのスマホにLINEの通知が届いた。

葵「めっちゃ素敵な一日でした。
本当に楽しかったです。
また早く会いたいです♡」

おれは微笑みながら、すぐに返信した。

おれ「おれも最高の一日だったよ。
またすぐに会おうね。」

今では、整体師の経験を活かしながら副業の相談に乗り、夜から朝までゆっくり楽しみながら、お互いの気晴らしに旅行に行ったりして、葵さんと楽しい時間を過ごしている。

一人で全部抱えてきた彼女が、おれの腕の中で素直に甘えて、幸せそうに笑ってくれる。その姿が、おれには何より愛おしい。

最後までお読みいただきありがとうございました。
感謝しています!!

 

 

 

 

 

 

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