明日香さんのトロトロ乳首——焦らされすぎて、下まで溢れてしまった話
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北原です。

前回の、「あと何時間…」と時計を見ながら、体が反応し始めていた午後

普段は優しくて真面目な彼が、ベッドの中でだけ急に目を細めて近づいてくる。

おれ「今、すごくエッチな顔してるよ」

優しい声でそう囁かれながら、胸をゆっくりと包み込まれた瞬間、もう抵抗できなくなっていた。乳首をねっとりと焦らされ、服を着たまま何度も刺激されるうちに、下半身がトロトロに濡れていく。恥ずかしいのに、目を逸らすことも許されず、「感じてるんでしょ?本当はいやらしいこと大好きなんでしょ?」と荒々しく言葉責めされると、頭の中が真っ白になるくらい感じてしまう。

激しく責められた直後に、いつもの優しい表情でぎゅっと抱きしめられ、「可愛い。大好きだよ」と甘い声をかけられると——もう、全部委ねたくなってしまう。

これは、そんな夜の記録です。

「今、すごくエッチな顔してるよ」と優しく言われながら、胸を突き出す私

おれ「今、すごくエッチな顔してるよ」と優しく言いながら、胸を突き出させる

おれ「明日香さん……今、すごくエッチな顔してるよ」

俺が耳元で優しく囁くと、彼女は小さく首を振った。

あすか「……そんな、顔してない」

否定しながらも、すでに乳首が服の中で熱くなっているのが、触れた指先から伝わってくる。
俺の手が胸に触れた瞬間、彼女の体がビクッと反応した。

おれ「嘘ついてるね」

微笑みながら、指先で乳首のあたりを優しく円を描くように撫でる。
まだ強くは触れていない。
ただ、服越しにねっとりと存在を確かめるように。

明日香「あっ……んっ……」

彼女の声が漏れる。
慌てて唇を噛んでいるけれど、視線は俺から離れない。
いつもの優しい目で見つめ返すと、彼女の頰が少しずつ赤くなっていく。

おれ「ほら、もうこんなに熱くなってる」

人差し指と親指で、服の上から乳首を軽く摘む。
それだけで、彼女の腰が小さく動いた。
太ももを擦り合わせようとするのを、必死にこらえているのがわかる。

明日香「……触って」

小さく甘えた声が出た。
普段なら絶対に言わない言葉。
彼女は自分から胸を少し突き出すように体を反らせた。

俺は小さく笑って、両方の手で彼女の胸を包み込む。
指先が柔肉に沈み込む感触がたまらない。
まだ本番までは遠いのに、すでに下腹部が熱くなっているのが、密着した体から伝わってきた。

優しい声でそう言いながら、ゆっくりと乳首を避け、乳房全体を大きな円を描くように揉み始めた。
焦らす。
それがわかっているのに、彼女の体は正直に反応して、どんどん熱くなっていく。

彼女は俺の首に腕を回した。
離したくないように、胸をさらに近づけてくる。

俺の指が、時々急に乳首をコリコリと刺激する。
そのたびに彼女の息が止まりそうになり、甘えた声が漏れた。

明日香「んっ……そこ、だめ……」

言いながら、彼女は自分で俺の手を押し付けるように動いていた。
普段通り優しい声で触れながら、少しずつ熱を帯びていく指の動きに、彼女の抵抗する気力が溶けていくのがわかった。

乳首を焦らしたあと、初めてのクンニで何度もイかせる

乳首をねっとりと焦らし続けていると、明日香さんの息がどんどん荒くなっていった。
服の上からでもわかるくらい、乳首が硬く尖りながら、必死でおねだりしながら体をピクピクさせる明日香さん♡
でも俺はわざと中心を避け、乳房の周りだけをゆっくりと揉み続ける。

明日香「……お願い、もう触って」

甘えた声が出た。
俺は小さく笑って、やっと両方の乳首を指で摘み、ゆっくりと転がした。
その瞬間、彼女の腰がビクンと跳ねる。

明日香「あっ……んっ……!」

さらに焦らしたあと、俺は彼女の脚を大きく開かせた。
下着の上から、すでに湿っているのが指先に伝わってくる。

おれ「もうこんなに濡れてるね」

低く囁きながら、下着越しにクリトリスを優しく円を描くように撫でる。
それだけで明日香さんの腰が浮き上がり、甘い声が漏れた。

明日香「……もう、だめ……」

俺は下着をずらして、初めて彼女のワレメに舌を這わせた。
舌先がクリトリスに触れた瞬間、身体がびくんと跳ね、腰が勝手に浮き上がる。

明日香「いや……そんな、優しくしないで……」

そう言いながらも、太ももが俺の頭を締め付け、指がシーツを強く握りしめた。

一度目の絶頂が来たとき、明日香さんは小さく「あっ……!」と声を上げて、身体をくねらせた。
でも俺は止めない。

そう囁きながら、もう一度丁寧に舌を這わせる。
二度目。三度目。

明日香「もう、止めて……なのに、またイっちゃう……!」

彼女の瞳はとろけるように潤み、息は甘く乱れ、身体は完全に俺に預けられていた。
乳首だけでトロトロになったあと、初めてのクンニで何度も何度もイかされ、声が止まらなくなっていく。

明日香「人生で、初めて……こんなふうに、何度も……」

溶けかけた声でそう言われながら、明日香さんは俺の頭を抱き寄せ、腰を押し付けてきた。
まだ舌を離さないまま、俺は彼女がさらに蕩けるのを、じっくりと味わっていた。

「乳首だけでこんなに溢れてるよ」と見せられ、顔を赤くする

クンニで何度もイかせたあと、俺はまだ彼女の脚を大きく開いたままにした。
トロトロに熟れたオマンコは愛液でテカテカと光り、クリトリスも小さく勃起したままぴくぴくと震えている。
見ているだけで、新たにトロ~ッと溢れ、シーツに染みを作っていくのがわかった。

おれ「見て……明日香さんのここ、トロトロになってるよ」

低く囁くと、彼女は顔を真っ赤にして両手で顔を覆った。

明日香「やっ……見ないで……恥ずかしい……」

そう言いながらも、脚は閉じようとしない。
むしろ俺の視線を感じて、ヒクヒクとオマンコが収縮しているのが丸見えだった。

指で乳首をコリコリと刺激しながら、もう片方の手で太ももを優しく撫でる。
ワレメにはまだ触れない。
ただ、熱くなった太ももをゆっくりと撫で上げるだけ。

明日香「……恥ずかしい」

小さく呟きながら、彼女は自分から俺の手に腰を擦りつけてきた。
服はまだ着たままなのに、下半身がぐちょぐちょに濡れているのを自覚しているのが、反応からわかる。

明日香「もっと……お願い……乳首も、胸も、全部触って……」

甘えた声でおねだりされると、俺は微笑んで両方の手のひらで乳房を包み込んだ。
乳首の先端を掌で優しく擦りながら、全体をブルブルと小刻みに振動させるように揉み始める。

時々、乳首を摘んで上に引っ張るようにひねりを加えると、彼女の体がエビ反りになり、「はっ、あぁぁっ……いっ……!」と可愛い喘ぎが漏れた。

部屋に響くのは、彼女の荒い息遣いと、俺の手が柔肉を揉む湿った音だけ。
まだ本番までは遠いのに、すでに彼女の体は完全に俺を求めていた。

 

ベッドに押し倒され、口で乳首をしゃぶられながら「感じてるんでしょ?」と聞かれる

俺は明日香さんの体をゆっくりとベッドに押し倒した。
上から覆い被さる形になって、まだ服は着たまま。
密着した体温が重なり合うだけで、彼女の息がすでに荒くなっているのがわかる。

俺「ん……はむっ……」

左の乳首を唇で優しく挟み、チューチューと吸うようにしながら、舌先で先端をレロレロと舐め回した。
右手は右の乳房を大きく揉み、乳首を指でクリクリと転がす。
同時に愛撫すると、明日香さんの背中が弓なりに反った。

明日香「あぁっ……! んんっ、舌が……熱い……はっ、あんっ!」

甘い声が部屋に響く。
俺は乳輪を大きく円を描くように舌でクルクルと舐め、時々乳首の根元に舌先を押し付けてグリグリと刺激した。
付け根から先端まで、一つずつ丁寧に探るように舐め上げると、腰がクネクネと動き始める。

俺「感じてるんでしょ?」

耳元で低く聞く。
いつもの優しい声に、少し熱を帯びた響きを混ぜた。
目を合わせようとすると、明日香さんの視線が揺れ、恥ずかしそうに逸らそうとする。

明日香「……っ」

言葉が出ない。
俺は許さないように顔を近づけ、右の乳首を口に含んだ。
吸い込むようにチュパチュパと音を立ててしゃぶりながら、左手で左の乳首を摘み、軽く引っ張りながらひねる。

明日香「だめっ……そんなに吸ったら……おかしくなる……あっ、いっ……!」

乳首を唇ではさみ、舌でトントンとノックするように刺激すると、太ももがガクガクと震えた。
俺はさらに顔を埋め、柔らかい乳房全体に舌を這わせ、外側からゆっくりと乳首に向かって焦らすようにベロベロと舐め上げた。

俺「溢れてきてるよ、明日香さん……オッパイ舐められてるだけでこんなにワレメからテカテカしてる……エッチだね」

囁きながら、左右の乳首を交互にチュパチュパと吸う。
舌先で根元から先端までレロレロと這わせ続けると、明日香さんの体がもうガクガクと震え、甘い喘ぎが止まらなくなった。

いつもの優しい俺とは、少し違う視線と舌の熱さ。
服を着たままなのに、すでにシーツが愛液で湿っているのが、密着した下半身から伝わってくる。

「本当はいやらしいこと大好きなんでしょ?」と荒々しく言われ、目を逸らす

俺は明日香さんの脚を大きく開かせ、M字開脚の状態にした。
服はまだ着たままなのに、トロトロに熟れたオマンコがパックリと俺の目の前に晒される。

俺「すごい……明日香さん、見られてるだけでこんなに溢れてる……」

ピンク色に腫れ上がったワレメは愛液でテカテカと光り、クリトリスも小さく勃起してぴくぴくと震えていた。
ただじっと観察しているだけで、愛液が新たにトロ~ッと溢れ、シーツに染みを作っていく。

明日香「やっ……見ないで……恥ずかしい……」

顔を真っ赤にして両手で顔を覆うけれど、脚は閉じようとしない。
むしろ俺の視線を感じて、ヒクヒクとオマンコが収縮するのが丸見えだった。

俺は太ももを優しく撫でながら、息を吹きかけた。
最初は優しく、ワレメの外側を舌でペロペロと舐め上げる。

明日香「んっ……あっ、あぁぁ……!」

舌先でクリトリスを優しく包み込み、ゆっくりと円を描くように舐め回す。
時々、舌を硬くして根元から先端まで長くペロ~ッと舐め上げると、腰がビクンビクンと跳ねた。

俺「本当はいやらしいこと大好きなんでしょ?」

荒々しく低く言う。

いつもの優しい声とは違う、少し余裕のある響き。

明日香「……っ」

声を殺そうとして唇を噛む。
恥ずかしくて目を逸らすけれど、俺は許さないように顔を近づけ、クリトリスを唇でチューチューと吸いながら、舌先で素早く振動を与えた。

俺「そんなことしても無駄だよ」

荒々しい声でそう言いながら、さらに強く舐め上げる。
四つん這いに体位を変えさせ、後ろからオマンコとアナルを交互にペロペロと舐めると、明日香さんはシーツを握りしめて声を上げた。

明日香「いっ……いっちゃう……!」

俺「ほら、感じてるじゃん。声、殺しても体は正直だね♡笑」

言葉責めされながら、愛液がどんどん溢れ、俺の舌をぬるぬると濡らす。
恥ずかしさで目を逸らそうとするたびに、俺はさらに激しく舌を動かし、クリを吸い上げる。
頭が真っ白になりかけ、体が勝手に俺の顔に腰を押し付けてくるのがわかった。

明日香「……だめ、おかしくなる……」

甘えた声が止まらない。
声を殺そうとしても無駄だった。
クンニされながら言葉責めされるたびに、明日香さんの体は正直に反応して、さらにトロトロに濡れていく。

「はやくちょうだい」と自分からおねだりしてしまう

俺の舌が、まだクリトリスを激しく吸い続けていた。
愛液が溢れ続けるグチョグチョのオマンコを、ひたすら貪るように舐めていると、明日香さんの腰が勝手に俺の顔に押し付けられてくる。
もう限界なのが、震えからわかった。

明日香「みーたん……もう我慢できないの……」

震える手で俺の頭を掴み、甘く切ない声で懇願してくる。
普段の彼女じゃない。
こんなふうに自分からおねだりするなんて。

明日香「はやくちょうだい♡ おまんこ……みーたんの硬いので、奥まで突いて……お願い……♡」

その言葉を聞いた瞬間、俺のペニスが痛いほどギンギンに勃起した。
明日香さんの瞳はトロトロに蕩け、頰は真っ赤で、唇を半開きにしたエッチな顔がたまらない。

俺は彼女の脚を大きく広げたまま、体を重ねた。
熱く濡れたオマンコに、ゆっくりと根元まで沈めていく。

明日香「んっ……あぁ……入ってくる……♡」

正常位のまま深く繋がった状態で、真正面から目を見つめ合った。
彼女の瞳はとろとろに蕩けていて、俺を見つめるだけで胸が熱くなる。

最初はゆっくりだった動きを、急に荒くする。
腰を強く掴み、奥を何度も突くたびに、甘い声が止まらなくなった。

明日香「あっ……んっ、はぁ……っ! そこ、だめ……!」

俺「ほら、感じてるじゃん。おねだりしたくせに、もうこんなに締めてる」

低い声でそう言いながら、さらに強く突く。
声が止まらない。
トロトロに蕩けたまま、根元まで沈められた体は、俺の動きに合わせて勝手に腰をくねらせていた。

 

激しく突かれた直後、急に優しくキスをされながら「可愛い」と抱きしめられる

激しく腰を動かしていた動きを、急に止めた。
奥まで深く繋がったまま、俺はゆっくりと顔を近づける。

俺「……ん」

唇が重なった。
さっきまでの荒々しい言葉責めとは違って、柔らかくて甘いキス。
最初は優しく触れるだけだったのが、すぐにねっとりと舌を絡め合う深いキスに変わっていく。

俺「可愛い」

キスを少し離して、耳元でそう囁く。
低い声なのに、いつもの優しい響きが戻っている。
その言葉に、明日香さんの胸がキュンと熱くなったのが、体の反応からわかった。

俺は彼女の体をぎゅっと強く抱きしめた。
激しく突いていた直後なのに、急に優しく包み込むと、彼女の体が少し震える。

明日香「……みーたん」

小さく名前を呼ばれ、俺は彼女の髪を優しく撫でながら、もう一度唇を重ねた。
舌を深く絡め、唾液が混ざり合う濃厚なキスの最中も、俺のペニスは彼女の中で小さく脈打っている。

俺「大好きだよ」

そう言いながら、キスをしながら背中をさすったまま髪をなでると、
さっきまで容赦なく言葉責めし、激しく突いていたのに、今はこんなに優しく抱きしめている。
その落差に、明日香さんの体がさらに俺に密着してくるのがわかった。

明日香「……もう、全部、みーたん、みーたん」

小さく甘えた声が漏れる。
俺は小さく笑って、彼女の体をさらに強く抱きしめた。
優しくて、でもさっきまで荒々しかった腕の中で、もう抵抗する気力がなくなっていくのが、彼女の力の抜け方から伝わってくる。

キスを繰り返しながら、俺の手が彼女の背中をゆっくりと撫でた。
激しく責められた直後の優しさに、体が溶けていくのがわかった。

「大好きだよ」と甘い声で言われながら、キスを繰り返し奥を突かれる

俺は明日香さんに唇を重ねながら、優しくて甘いキス。
さっきまでの荒々しさとは違う、時間をかけながら相手の心を覗き込むように目を見ながら、ねっとりとした熱が伝わっていく。

俺「大好きだよ」

キスをしながら、耳元でそう囁く。
低い声なのに、甘くて優しい響き。
その言葉を聞くたびに、彼女の体がさらに俺に密着してくるのがわかった。

濡れてるんですね、分かります(゚∀゚)アヒャヒャヒャ

ハァ ハァ ハァハァ

だんだん荒くなってくる明日香の呼吸。

感じてるんですね、分かります(゚∀゚)アヒャヒャヒャヒャ

ていうかもうおまんこが
愛液でヌルンヌルン!

愛液大洪水すぎてパンツがもう
べちょべちょのレベルです(/ω\*)ハズカシーィ

クリトリスを愛液まみれにして
ルリンルリンすると感度良く
跳ね上がる明日香の腰が萌え~~~~~~~です♡

 

正常位のまま深く繋がった状態で、俺はゆっくりと腰を動かした。

奥を優しく突き上げるたびに、彼女の中で俺のペニスがビクンビクンと脈打つ。
キスを繰り返し、舌を絡め合いながら、奥を突く。

明日香「ん……ちゅっ……はぁ……♡」

甘い吐息が唇の隙間から漏れる。
もう抵抗する気がないのが、体の力の抜け方から伝わってくる。
俺の腕の中で、完全に溶けていくのがわかった。

俺は彼女の髪を優しく撫でながら、また唇を重ねる。
目を見つめ合い、キスを繰り返し、耳元で「大好き」と囁きながら、奥をゆっくりと突く。
そのたびに、彼女の体が勝手に俺を締め付けてくる。

明日香「んっ……あっ、みーたんの……熱い……奥で、ビクビクって…感じる……あっ、だめ……んあっ…ハァァァアァァァァイィィィィーーー!…!」

小さく呟くと、俺はさらに深くキスをして、腰を優しく動かした。
激しく責められた直後の優しさに、全部委ねたくなっているのがわかる。
もう自分から動くことすらできず、ただ俺の腕の中で溶けていく。

明日香「…はう…あ、ああうンイィィィィーーーーーー!」

甘えた声でそう言うと、俺は小さく笑って、彼女の体をさらに強く抱きしめた。
キスを繰り返し、甘い言葉を囁きながら、奥を突かれるたびに、彼女の頭の中が幸せで真っ白になっていくのが、吐息の速さから伝わってきた。

俺の腕の中で、もう何も考えられなくなっている。
ただ、優しくて熱い動きに、体を預けてくれる明日香!!

※背中を力いっぱいつかんでくる両手がきもティ~~笑

 

からのおまんこの中を大きくピストン!

おれがペニスのGスポットを
こすり上げる度にキュンキュン締まる
明日香のおまんこ膣が愛おしい!

(キィィイィィィィーーーーーー!)

ちょっとまってこの明日香さん
鳴き声がすごく可愛いんですけどw

んで、全部脱がせてピストンピストン!
愛液まみれのおまんこがキュンキュン
ぼくのペニスを締め付けてきてエロい!

控えめに言って最幸♡♡

終わったあと、いつもの優しい彼に髪を撫でられ、ケーキを食べながら腕枕で眠る

行為が終わったあと、俺はいつもの優しい顔に戻った。
明日香さんの体に優しく毛布をかけ、ゆっくりと髪を撫でる。

俺「明日香さん、すごく可愛かったよ」

低い声でそう言うと、彼女の胸が熱くなったのが、体の反応からわかった。

さっきまで荒々しく言葉責めし、激しく突いていたのに、今はこんなに優しく髪を撫でている。
その落差に、幸せすぎて目が潤みそうになっているのが見える。

明日香「……みーたん」

小さく名前を呼ばれ、俺は微笑んで彼女の頭を優しく撫でた。

頼んでおいたケーキを一緒に食べる。
ふわふわのケーキと冷たい飲み物を交互に口に運びながら、俺は彼女の髪をゆっくりとなで続けた。

明日香「わたし……今、すっごく幸せ♡」

そう言うと、俺は小さく笑って、彼女をさらに強く抱きしめた。

甘い匂いと温もりが全身を包む。
いつもの優しい俺の腕の中で、さっきまでの激しさが夢みたいに感じられているのがわかる。

ケーキを食べ終わり、飲み物を飲み干した頃には、明日香さんのまぶたが重くなってくる。

俺が優しく背中をさすってやると、安心したように小さな寝息を立て始めた。

明日香「……みーたん、腕枕して……♡」

半分眠った声でおねだりされると、俺はすぐに腕を差し出した。
彼女は俺の胸に顔を埋めるようにくっつき、腕枕に頭を乗せて満足そうに息を吐いた。

明日香「ん……大好き……おやすみ……」

そのまま、俺の腕の中でぴったりと絡み合って眠りについた。

時計を見るとすでに午前3時を過ぎていたけれど、幸せすぎて胸が熱いままなのが、彼女の表情から伝わってくる。

その言葉を、もう一度優しく囁きながら、俺は彼女の髪をゆっくりと撫で続けた。
いつもの優しい俺に髪を撫でられながら、ケーキを食べて、腕枕で眠る。
そんな夜が、これからも続いてほしいと思っているのが、彼女の寝顔から感じられた。

気がついたらTVをつけっぱなしにして、二人とも寝落ちしていました笑

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